入間市交通安全対策推進協議会は、狭山・入間事業用自動車交通安全協会と連携し、市内の児童・生徒が描いた交通安全ポスター・標語を車体にラッピングしたトラック2台の運行を、2月7日から開始する。
ヒョンデモービスは、モビリティ分野における自動車電子事業を強化するため、5G無線通信ベースのアンテナ一体型テレマティクスソリューション(MTCU)を開発していると発表した。
株式会社イードは、「海外展示会レポート」として、今年1月6日~9日にアメリカ・ラスベガスで開催された「CES2026」の調査レポートを発表しました。現地取材および調査レポート報告会は、レスポンス副編集長を経て独立したジャーナリスト佐藤耕一氏とレスポンス編集長の三浦和也が担当しました。
半導体メーカーのSTマイクロエレクトロニクスは、NXPセミコンダクターズのMEMSセンサー事業の買収を完了したと発表した。
リコーイメージングは、東京メトロおよび3i(蔵CURA)と共同で、東京メトロ丸ノ内線02系引退車両のシート生地を活用した一眼カメラ用ネックストラップを開発し、数量限定で2月6日に発売する。
パナソニックホールディングス(HD)でも、構造改革の一環として進めている人員削減について、当初の想定を約2000人上回る1万2000人規模になる見通しになりそうだという。
ホンダは2月4日、SDVに搭載する高性能SoCについて、自動運転などに用いるAIの演算性能向上と省電力化を両立する技術の確立を目指し、米Mythicに出資するとともに、本田技術研究所がMythicと車載向けSoCを共同開発すると発表した。
SUBARU(スバル)は2月4日、群馬製作所矢島工場において、新型EV『トレイルシーカー』の生産を開始したと発表した。
ヤマダホールディングスは2月3日、BUDDICAと提携し、モビリティサービス事業「ヤマダ・モビリティ・ビジネス・プラットフォーム(YMBP)」において中古車販売およびアフターサービスをさらに強化すると発表した。
日産自動車は2月4日、自治体が主催する知的財産マッチング事業に参画し、今年度、地域企業3社と4件の生産性向上技術のライセンス契約を締結したと発表した。