・アドバンスデザインテクノロジーがいすゞD-MAX VCROSSの並行輸入を開始する
・販売開始は2026年7月1日で、第一弾はタイ生産モデル
・3.0Lディーゼルターボ190ps、最大積載量700kg、納期は3ヶ月
慶洋エンジニアリングは6月24日、車載対応ベビーモニター「ミマモ2」を、マタニティ&ベビー・キッズ用品専門店「アカチャンホンポ」10店舗とオンラインショップで取り扱うと発表した。
ダイハツの軽ハッチバック『ミライース』に、フルモデルチェンジへの期待が高まっている。現行モデルは2017年に発売された2代目で、発売から長期間が経過しており、次期型の投入動向が注目されている。
ステアリングを握るときには必ず音楽を聴いているというドライバーなら、「スピーカー交換」にも少なからず関心があるに違いない。当連載は、その思いの背中を押そうと展開している。今回は、「フロント3ウェイ」について解説していく。
サスペンション専門メーカー・テインが、8月にタイで開催されるアジア最大級のクロスカントリーラリー「AXCR 2026」への参戦を発表。新開発の競技専用ショックアブソーバ「TEIN 4×4-GRAVEL4」をトヨタ『ハイラックス』に搭載し、過酷な環境での走破性と耐久性を実証する。
フォルクスワーゲングループジャパンは6月18日、フォルクスワーゲン3車種の電気装置(デジタルメータークラスター)について不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
Dobot Japanは、6月11日から13日にかけて愛知県国際展示場(Aichi Sky Expo)で開催された産業用ロボット・自動化展示会「Robot Technology Japan 2026(RTJ 2026)」に出展し、最新の製品と自動化ソリューションを紹介した。
アウディは『A3スポーツバック』改良新型を欧州で発表した。
・スズキがスイフト用のAWIN製「SUZUKI SPORTボディキット」を6月24日より全国のスズキ販売店で販売開始。
・ボディキットはフロント・サイド・リヤのアンダースポイラー3点で構成され、スズキ純正用品との組み合わせでスポーティなスタイルを演出する。
・本製品は2026年4月19日に富士スピードウェイで開催された「MFF2026スイフトオーナーズミーティング」に参考出品され好評を得たものだ。
きょうの読売が1面に「ホンダ・日産部品共通化、29年にも次世代車制御ユニット」と報じたほか、経済面には「次世代車の開発加速、ホンダ・日産米中勢に対抗」とのタイトルで関連記事も取り上げている。