マセラティジャパンは2016年に1318台を販売したことを明らかにした。
今や製造現場での環境対応は当たり前のこと。とはいえ、部品や加工工程でのワークの洗浄は、怠ると品質や精度に影響が出るため手の抜けないポイントである。
最近では臭素系以外の難燃剤も登場しているものの、BSEFジャパン(旧臭素科学・環境フォーラム)のブースでは、臭素の紹介やその重要性についての紹介が行われた。
ニッポンレンタカーは、6時間3240円から利用できる「ワンウェイレンタル格安プラン」を1月18日より首都圏エリア限定で、試行販売を開始した。
タイムズ24は、島根県においてカーシェアリングサービス「タイムズカープラス」の提供を1月26日より開始する。
日産自動車は1月23日、新型ミニバン『セレナ』の特別試乗企画「もしもパパがママになったら MOMMYING(マミーイング) DRIVE」を実施すると発表した。
アウトモビリ・ランボルギーニは2016年、3400台以上を販売し過去最高記録を達成した。
日本自動車整備振興会連合会(日整連)は、2017年度「マイカー点検キャンペーン」のスローガン(標語)募集を開始した。
東海理化は1月23日、同社が製造する自動車用リモートキーが、日本インダストリアルデザイナー協会(JIDA)が主催する「JIDAデザインミュージアムセレクション vol.18」に選定されたと発表した。
自動運転の実現へ向けて世界中が取り組む時代、スポーツカーはどこへ行くか---。トヨタのスポーツ車両統括部ZRチーフエンジニアの多田哲哉部長は、バイワイヤ化や五輪競技種目などを例に出し、スポーツカーやモータースポーツの近未来について特別講演の中で語った。