オーテックジャパンは、『NV350キャラバン ライダー』向けに、ベッドキットおよびプライバシーシェードをディーラーオプションとして新設定し、日産の販売会社を通じて4月20日より発売する。
マツダ財団は、2018年度の事業計画を発表。今年度も引き続き、科学技術振興と青少年健全育成の2つの領域について、研究助成と事業助成を中心に、さまざまな活動を行う。総事業費は前年度比14万円減の6532万円。
イタリアの二輪メーカーで、アウディ傘下のドゥカティは、2017年通期(1~12月)の決算を発表した。
フォルクスワーゲンは、ドイツ・ヴォルフスブルクに新たな安全センターを開所した、と発表した。
アウディは、将来に向けた大規模な先行投資として、2022年までに電動車両の開発などに400億ユーロ(約5兆2000億円)以上を投資すると発表した。
三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は3月16日、量産電気小型トラック『eキャンター』を英国・ロンドンに初納入した。
ビィ・フォアードは、ミャンマーが右ハンドル車全面輸入禁止となったことを受け、中古日本車離れを防ぐ目的で首都ヤンゴンに3月17日、初の公式エージェントオフィスを開設した。
フォルクスワーゲンブランドは、取締役会の下に、「e-モビリティ」部門を新設すると発表した。
経営再建中のタカタは、5月23日に債権者集会を開催して再生計画案を決議すると発表した。可決された場合、6月25日ごろに東京地方裁判所から認可される予定。
2018年にはついにミャンマー政府は中古車政策によって、右ハンドル車の輸入が乗用車、商用車、共に禁止とした。実質、日本からの中古車輸出が不可能になった。これから新車市場がどのようになって行くのか?三菱ミャンマー代表の西川氏に話を聞いた。