なぜパワーアンプをシート下に集める? スイフトスポーツが追求した「短い配線」と高音質[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション SUBLIME 前編 10枚目の写真・画像

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なぜパワーアンプをシート下に集める? スイフトスポーツが追求した「短い配線」と高音質[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション SUBLIME 前編
なぜパワーアンプをシート下に集める? スイフトスポーツが追求した「短い配線」と高音質[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション SUBLIME 前編
助手席側の後席足もとスペースに設置されたアンプラック、ここにはクワトロリゴのプレシジョンTWOがインストールされている。
助手席側の後席足もとスペースに設置されたアンプラック、ここにはクワトロリゴのプレシジョンTWOがインストールされている。
アンプラックにはカバーを設けることでフロアをかさ上げした構造としているため後席の利用も可能。
アンプラックにはカバーを設けることでフロアをかさ上げした構造としているため後席の利用も可能。
助手席のシート下中ほどにはサブウーファー用のパワーアンプであるカロッツェリアPRS-D700をインストールする。
助手席のシート下中ほどにはサブウーファー用のパワーアンプであるカロッツェリアPRS-D700をインストールする。
運転席側にはミッドバスをドライブするクワトロリゴのヘリテイジTWOが収められている。
運転席側にはミッドバスをドライブするクワトロリゴのヘリテイジTWOが収められている。
助手席の前方を見るとDSPであるヘリックスDSP PRO mk3が収められているが見える、狭小スペースをうまく活用した取り付けだ。
助手席の前方を見るとDSPであるヘリックスDSP PRO mk3が収められているが見える、狭小スペースをうまく活用した取り付けだ。
シート下にはオーディオテクニカのDACであるAT-HRD500も収められている。こちらも空いたスペースをうまく活用した取り付け。
シート下にはオーディオテクニカのDACであるAT-HRD500も収められている。こちらも空いたスペースをうまく活用した取り付け。
助手席の足もとスペースに設置されるキャパシター。NOSイメージのフレームをワンオフした取り付けもかっこいい。
助手席の足もとスペースに設置されるキャパシター。NOSイメージのフレームをワンオフした取り付けもかっこいい。
ラゲッジはストックインストレーションを極める。そのためエンクロージャーはフロア下に収めサブウーファーはフラットに設置。
ラゲッジはストックインストレーションを極める。そのためエンクロージャーはフロア下に収めサブウーファーはフラットに設置。
カバーをかぶせることでラゲッジの日常ユースでじゃまにならない仕様に仕上げているのもオーナーの意向から。
カバーをかぶせることでラゲッジの日常ユースでじゃまにならない仕様に仕上げているのもオーナーの意向から。

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