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踏切がある鉄道での自動運転、指針がまとまる 国交省の技術検討会 1枚目の写真・画像
鉄道
行政
2022年9月14日(水) 18時00分
《写真提供 九州旅客鉄道》
GoA2による自動運転を行なっているJR九州香椎線。
《写真提供 東日本旅客鉄道》
山手線で行なわれている自動運転の様子。JR東日本ではGoA3による自動運転を目指している。
《写真提供 東武鉄道》
2021年4月に自動運転の検証が始まった東武大師線。東武鉄道ではJR東日本と共同でGoA3の自動運転を目指しており、2022年3月には夜間における前方障害物検知システムの検証が行なわれた。
《資料提供 東日本旅客鉄道、東武鉄道》
前方障害物検知システムのイメージ。JR東日本では2023年度から、東武では2022年度から営業用車両に搭載。このような装置がGoA3、GoA4レベルでは安全性の担保となる。
《資料提供 国土交通省》
定義された自動運転レベル。検討会では踏切があり、ホームドアやホーム柵がない一般の鉄道も視野に、GoA2.5以上のレベルにおいて導入指針をとりまとめた。
《資料提供 国土交通省》
添乗員が先頭に乗務するGoA2.5に関する検討内容。タイプをA・B・Cに分け、地方線区での導入を想定したタイプCにおいて、添乗員はオペレーターのような役割を担う。
《資料提供 国土交通省》
添乗員が先頭に乗務しないGoA3や乗務しないGoA4においては想定した4つの路線条件ごとに検討。最高速度120km/hで踏切がある路線では各種の検知・防止機器が安全性の担保となる。
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