5つの整備方式に対応できる環境影響評価の手続きに着手したい…国が佐賀県に検討を促す 九州新幹線西九州ルート問題 1枚目の写真(全1枚)
《出典 佐賀県》フル規格ありきではなくこのような5者択一のフラットな議論を主張する佐賀県。そのための議論のあり方について、国との文書のやり取りが続いていたが、佐賀県の山口知事は文書ができないままでの協議入りを了承。国も5つの整備方式に対応できる環境影響評価の手続きに着手したい意向を示した。

編集部おすすめのニュース