ホーム
カーニュース
ニューモデル
試乗記
道路交通/社会
鉄道
船舶
航空
宇宙
モーターサイクル
ニュース
ニューモデル
試乗記
カーライフ
カスタマイズ
カーグッズ
カーオーディオ
モータースポーツ/エンタメ
リペア・
メンテナンス
EV特集
ロボット
AI
ビジネス
プレミアム
業界動向
テクノロジー
キーパーソンインタビュー
セミナー
見逃し配信
レポート
リスキリング
講座
ビジネス
会員について
ホーム
›
自動車 ビジネス
›
国内マーケット
›
記事
›
写真・画像
スバル車が縁で入庫した日産『プレジデント』初代 15枚目の写真・画像
自動車 ビジネス
国内マーケット
2019年10月1日(火) 06時30分
《撮影 中込健太郎》
スバルのスペシャルショップに入庫した一台の初代プレジデント。
《撮影 中込健太郎》
アルシオーネと、アルシオーネSVXに囲まれてプレジデントが佇む。
《撮影 中込健太郎》
社長のドライブでお店の周りをドライブ。すぐにV8エンジンが目を覚ます。
《撮影 中込健太郎》
国道19号線と旧中山道に挟まれたお店「走り始めたら燃料が回り始めるから、この坂道は古いクルマにはちょうどいいな。」と代田社長。
《撮影 中込健太郎》
専用のガレージを設けあ額屋根下保管されていたというだけあって、年式を感じさせない内装。
《撮影 中込健太郎》
ものすごく大きなクルマのようだが、こうした細い道も全く持て余さない。
《撮影 中込健太郎》
端正なフォルム。初代プレジデントはかなり貴重な存在だ。中でもホワイトでレザートップというパーソナルユースの雰囲気を持つ一台。当時でも決して多くはなかったであろうコーディネーション。
《撮影 中込健太郎》
派手さはないが、丁寧でたっぷりと余裕を持った作りの車内。
《撮影 中込健太郎》
Full Automaticの文字が誇らしい。当時は6気筒モデルも併せてラインナップされ、マニュアルも選べた。
《撮影 中込健太郎》
流石はショーファードリブンを想定して作られたリムジン。後席の足元の広さは相当に広大。
《撮影 中込健太郎》
シンプルなようで丁寧にデザインされているのがわかる。
《撮影 中込健太郎》
外装など、経年や、日常使用による補修をした方が良い箇所も散見されるものの、内装はレザーの状態なども含めかなり奇麗だ。
《撮影 中込健太郎》
後席には左右独立でシガーライターが備わる。時代を感じさせる。
《撮影 中込健太郎》
6気筒モデルも用意された初代プレジデント。V8モデルには誇らしいエンブレムが備わる。
《撮影 中込健太郎》
ホイールのデザインにも当時の日産のフラッグシップカーの誇りを感じさせる。
《撮影 中込健太郎》
最近ではユーザーからの直接買取がほとんどと言うスバル車の在庫も豊富。こだわりの仕様を持つクルマなど並び、全国からここを訪れるファンが後を絶たない。
《撮影 中込健太郎》
非売品のものも含め、貴重なスバル車で常に一杯のガレージ。
ヒストリックカー、クラシックカーの画像をさらに見る
この記事へ戻る
15/17
ヒストリックカー、クラシックカー
日産自動車
編集部おすすめのニュース
関連リンク
中津スバル販売
特集
ヒストリックカー、クラシックカー
初代シルビアとフェアレディで爽快ツーリング…CSP311オーナーズクラブ総会
2026年7月1日
5月31日と6月1日の2日間、日産『シルビア』とダットサン『フェ…
保存ではなく走らせる旧車、S123型メルセデスベンツ280TEの美学~CARTUNE PickUpCars 2026~
2026年6月19日
日産とプリンスの合併から60年を迎え、グロリアやスカイラインなど136台が集う…第5回プリンスの丘自動車ショウ
2026年6月18日
日産自動車
日産自動車とeMotion Fleet、法人向け中古EV販売促進で協業…国内EV循環モデル確立へ
2026年7月1日
eMotion Fleetは、日産自動車と法人向け中古EV(電気自動車)の…
日産の中国向け新型EVセダン『N7』、コンチネンタル「エココンタクト7」純正採用
2026年6月30日
新型『リーフ NISMO』はかなりアグレッシブ!? “日産スポーツ”が新時代へ、今夏発売か
2026年6月30日
×