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写真・画像
スバル車が縁で入庫した日産『プレジデント』初代 3枚目の写真・画像
自動車 ビジネス
国内マーケット
2019年10月1日(火) 06時30分
《撮影 中込健太郎》
スバルのスペシャルショップに入庫した一台の初代プレジデント。
《撮影 中込健太郎》
アルシオーネと、アルシオーネSVXに囲まれてプレジデントが佇む。
《撮影 中込健太郎》
社長のドライブでお店の周りをドライブ。すぐにV8エンジンが目を覚ます。
《撮影 中込健太郎》
国道19号線と旧中山道に挟まれたお店「走り始めたら燃料が回り始めるから、この坂道は古いクルマにはちょうどいいな。」と代田社長。
《撮影 中込健太郎》
専用のガレージを設けあ額屋根下保管されていたというだけあって、年式を感じさせない内装。
《撮影 中込健太郎》
ものすごく大きなクルマのようだが、こうした細い道も全く持て余さない。
《撮影 中込健太郎》
端正なフォルム。初代プレジデントはかなり貴重な存在だ。中でもホワイトでレザートップというパーソナルユースの雰囲気を持つ一台。当時でも決して多くはなかったであろうコーディネーション。
《撮影 中込健太郎》
派手さはないが、丁寧でたっぷりと余裕を持った作りの車内。
《撮影 中込健太郎》
Full Automaticの文字が誇らしい。当時は6気筒モデルも併せてラインナップされ、マニュアルも選べた。
《撮影 中込健太郎》
流石はショーファードリブンを想定して作られたリムジン。後席の足元の広さは相当に広大。
《撮影 中込健太郎》
シンプルなようで丁寧にデザインされているのがわかる。
《撮影 中込健太郎》
外装など、経年や、日常使用による補修をした方が良い箇所も散見されるものの、内装はレザーの状態なども含めかなり奇麗だ。
《撮影 中込健太郎》
後席には左右独立でシガーライターが備わる。時代を感じさせる。
《撮影 中込健太郎》
6気筒モデルも用意された初代プレジデント。V8モデルには誇らしいエンブレムが備わる。
《撮影 中込健太郎》
ホイールのデザインにも当時の日産のフラッグシップカーの誇りを感じさせる。
《撮影 中込健太郎》
最近ではユーザーからの直接買取がほとんどと言うスバル車の在庫も豊富。こだわりの仕様を持つクルマなど並び、全国からここを訪れるファンが後を絶たない。
《撮影 中込健太郎》
非売品のものも含め、貴重なスバル車で常に一杯のガレージ。
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ヒストリックカー、クラシックカー
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