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写真・画像
トヨタマリン、人気の ポーナム31 も内装リフレッシュして参考出品…ジャパンインターナショナルボートショー2019 2枚目の写真・画像
船舶
エンタメ・イベント
2019年3月8日(金) 16時54分
《撮影 中込健太郎》
ジャパンインターナショナルボートショー2019トヨタ自動車ブースではポーナムシリーズから28Vと31が展示。
《撮影 中込健太郎》
自動車メーカーでエンジンからハル等トータルにオリジナルモデルのボートを作るの例は少ない。
《撮影 中込健太郎》
レクサスでもボートを提案。
《撮影 中込健太郎》
LY650のスケールモデルが展示された。
《撮影 中込健太郎》
ポーナム28Vは仕様変更でよりリーズナブルに。
《撮影 中込健太郎》
展示されていたのはSというグレード。
《撮影 中込健太郎》
比較では安価なグレードだが、このボートのキャラクターにあった若々しさがある。
《撮影 中込健太郎》
内装の質感も決して低くはない。「これで十分というより、これがいい」という声も聞かれた。
《撮影 中込健太郎》
二機掛けのモデルとして依然高い人気のポーナム31。
《撮影 中込健太郎》
内装を一新したモデルを今回は参考展示。今後仕様変更のために、アンケートなど、来場者の声を集めていた。
《撮影 中込健太郎》
今回のポーナム31では、ソファの下にも空間を設けるなど、より広さを実感できるモディファイが施されていた。
《撮影 中込健太郎》
落ち着いた内装のコーディネートも評価は高いという。
《撮影 中込健太郎》
今回は主に内装の変更。機関系の変更は特にない。
《撮影 中込健太郎》
トヨタバーチャルアンカリングシステム(TVAS)の他フル装備。操船サポートも最先端を誇る。
《撮影 中込健太郎》
ポーナム31のフライブリッジから会場を見渡す。
《撮影 中込健太郎》
FRP製のオーニングはオプション。アクリルのフロントスクリーンがスイッチで開閉する遮光の他、高いフライブリッジで受ける風をコントロールできる。
《撮影 中込健太郎》
広さと快適性で31は依然人気が高い。
《撮影 中込健太郎》
M1KD-VHはランドクルーザーなど車両への搭載実績もある信頼のユニット。
《撮影 中込健太郎》
ランドクルーザーにも搭載、という訴求はトヨタならでは。
《撮影 中込健太郎》
試乗受付も実施。早速多くの来場者が申し込んでいた。
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