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【サバンナRX-3 復活へ】腐ったコイツを蘇らせる…駒場豊の挑戦 2枚目の写真・画像
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2019年3月2日(土) 10時00分
サビて朽ち果てたボンネット。前方は所々に穴が空き、隙間からはエンジンルームが見える。
ドアを開けると、ホコリとサビが混じり合ったような陰気な臭いが広がった
長きに渡り、放置され腐りきった車体
これほどにまでサビてボロボロの状態から、レストアして走らせることができるのか?
1971年発売に発売された、サバンナのクーペ「GS2」(画像提供:マツダ)
1974年に富士スピードウェイで開催された「第9回富士ツーリストトロフィーレース」に、郷田鈑金の駒場稔会長がサバンナRX-3で参戦
1969年の創業から今年で50周年を迎える「郷田鈑金」。磨き抜かれた修理技術とロードスターのレストアで有名
これまでに、数多くの鈑金塗装を手がけ、ロードスターのレストアを得意とする駒場豊氏
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