ホーム
カーニュース
ニューモデル
試乗記
道路交通/社会
鉄道
船舶
航空
宇宙
モーターサイクル
ニュース
ニューモデル
試乗記
カーライフ
カスタマイズ
カーグッズ
カーオーディオ
モータースポーツ/エンタメ
リペア・
メンテナンス
EV特集
ロボット
AI
ビジネス
プレミアム
業界動向
テクノロジー
キーパーソンインタビュー
セミナー
見逃し配信
レポート
リスキリング
講座
ビジネス
会員について
ホーム
›
自動車 ニューモデル
›
新型車
›
記事
›
写真・画像
高齢者の事故は「ドラポジ」で解決できる…“人間中心”マツダの安全思想 26枚目の写真・画像
自動車 ニューモデル
新型車
2017年4月12日(水) 10時00分
《撮影 宮崎壮人》
「高齢者なりきりセット」を装着して最新マツダ車のペダルレイアウトを確認。少ない負担で無理のないペダル操作が可能だ
《撮影 宮崎壮人》
旧型マツダ車と比較すると、その差は歴然
《撮影 宮崎壮人》
オルガン式アクセルペダルを採用する最新マツダ車(左)と、吊り下げ式の旧世代車(右)
《撮影 宮崎壮人》
「高齢者なりきりセット」を装着する中村孝仁氏
《撮影 宮崎壮人》
高齢者の視界の狭さをゴーグルで体感
《撮影 宮崎壮人》
筋力の衰えによりO脚になるのを再現するサンダルと、「内旋角」を抑制するサポーター
《撮影 宮崎壮人》
「内旋角」が小さくなってもスムーズなペダル操作が可能な最新マツダ車のペダルレイアウト
《撮影 宮崎壮人》
ペダル配置の比較
《撮影 宮崎壮人》
高齢者がペダルを踏み違える原因に「内旋角」がある
《撮影 宮崎壮人》
高齢者がペダルを踏み違える原因へのマツダの解決策
《撮影 宮崎壮人》
高齢化社会とクルマの果たす役割。クルマの運転が「Well-Aging」の助けになるとマツダは説明する
《撮影 宮崎壮人》
マツダの考える安全性能
《撮影 宮崎壮人》
人間中心のペダルレイアウト
《撮影 宮崎壮人》
ペダル踏み間違いによる死傷事故件数
《撮影 宮崎壮人》
マツダが2017年に標準化予定の先進安全技術
《撮影 宮崎壮人》
自動運転技術の2つのルート
《撮影 宮崎壮人》
自動運転技術
《撮影 宮崎壮人》
自動運転はバックアップである、というマツダの自動運転の考え方
《撮影 宮崎壮人》
死亡事故の人的要因比較
《撮影 宮崎壮人》
理想的なアイラインゾーン
《撮影 宮崎壮人》
ペダル踏み間違い事故件数。29歳以下の事故が多いことは意外と知られていない
《撮影 宮崎壮人》
最新マツダ車のペダルレイアウト。全ての車種に同一の思想が盛り込まれている
《撮影 宮崎壮人》
正しいドライビングポジションを実現するためのデザイン
《撮影 宮崎壮人》
マツダ安全取材会
《撮影 宮崎壮人》
リア・クロストラフィック・アラートのデモ。バックで出ようとするデミオに、後方からCX-3が接近する
《撮影 宮崎壮人》
リア・クロストラフィック・アラート。駐車場からバックで出る時、接近するクルマがあるとアラートを表示
《撮影 宮崎壮人》
リア・クロストラフィック・アラート。ミラーにも警告表示が
《撮影 宮崎壮人》
リア・クロストラフィック・アラートのデモ。バックで出ようとするデミオに、後方からCX-3が接近する
《撮影 宮崎壮人》
ブラインドスポットモニタリングのデモ。走行するデミオの右後方からCX-3が接近する
《撮影 宮崎壮人》
ブラインドスポットモニタリング。ミラーの端に警告灯が点灯する
《撮影 宮崎壮人》
歩行者も検知するブレーキシステム「アドバンスド・スマート・シティ・ブレーキ・サポート」
《撮影 宮崎壮人》
後退時のスマートシティブレーキ
《撮影 宮崎壮人》
後退時のスマートシティブレーキ
《撮影 宮崎壮人》
AT誤発進抑制制御
《撮影 宮崎壮人》
AT誤発進抑制制御。前方に障害物がありアクセルを踏み込んだ場合、ヘッドアップディスプレイにも警告を表示する
《撮影 宮崎壮人》
マツダ安全取材会
マツダの画像をさらに見る
この記事へ戻る
26/36
マツダ
注目の記事
編集部おすすめのニュース
特集
マツダ
マツダ『CX-5』、生産・販売ともに500万台達成…SKYACTIV採用車で最速
2026年1月30日
マツダは1月29日、SUV『CX-5』の世界累計生産台数と販売台数の…
2026年春闘スタート、自動車総連「月1万2000円以上」の賃上げ要求[新聞ウォッチ]
2026年1月28日
マツダ、山口と広島で駅伝大会を3月開催…ビジョンモデル2台も展示へ
2026年1月28日
注目の記事
エンジンを壊さない温度管理、油温水温の適温と冷却チューニングの注意点~カスタムHOW TO~
2026年1月31日
この記事で解決することは、油温・水温を適温に保ちエンジンを…
三菱『トライトン』にヤマハの「パフォーマンスダンパー」標準採用、車体のわずかな変形や振動を吸収
2026年1月31日
不発だったEQE、新生メルセデスベンツ『Eクラス』として復活へ...これが量産デザインだ!
2026年1月31日
×