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写真・画像
ローランドのEV向けサウンドシステム、音楽用シンセサイザーの最先端技術を投入 1枚目の写真・画像
自動車 テクノロジー
カーナビ/カーオーディオ新製品
2015年6月9日(火) 14時45分
《提供 ローランド》
最先端の物理モデリング技術を用いたサウンドシステム。ローランド製の音楽シンセサイザーのハイエンドモデルと同等の技術が投入された。
《撮影 石田真一》
サウンドシステムはGLM「トミーカイラZZ」のオプション品として採用される。
《撮影 石田真一》
試乗会ではモーター音ベースと、エンジン音ベースという、2種類の音が披露された。
《撮影 石田真一》
モーター音は実物のものではなく、物理モデリングによって作られた「モーター音っぽいもの」だという。エンジン音についても同様で、モデルとした音は存在しない。
《撮影 石田真一》
物理演算で作り出すため、PCM音源よりも違和感は少なめ。ただしまだ若干の改良の余地はある。
《撮影 石田真一》
ローランドの三木社長(左)と、GLMの小間社長(右)。
《撮影 石田真一》
ツイーターは前面に配置。これは試作品で、製品化時には変わる可能性もある。
《撮影 石田真一》
スピーカーは後方に配置。
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グリーンロードモータース(GLM)
トミーカイラ
電気自動車 EV、PHEV、BEV
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