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写真・画像
【JAL定時運航の舞台裏】乗客が全員降りた瞬間から1秒を争う作業が始まる 4枚目の写真・画像
航空
企業動向
2013年4月5日(金) 17時45分
《撮影 石田真一》
真剣な表情でメモを取る。
《撮影 石田真一》
スポットに入り、ブレーキが掛けられたときが到着時間。
《撮影 石田真一》
ボーイング737の貨物はバルク(ばら積み)なので、コンテナに載せかえる。
《撮影 石田真一》
ボーディングブリッジの外階段では清掃スタッフが待機。乗客が全員降機すると機内に素早く突入する。
《撮影 石田真一》
機内の清掃開始。2人が左右に分かれて作業を行う。1列あたりの処理時間は非常に短い。
《撮影 石田真一》
手の空いているキャビンアテンダントも清掃作業を手伝う。
《撮影 石田真一》
搭載品のチェックを行う。ケータリング車は機体右側のドアを使って荷物を搬入。
《撮影 石田真一》
整備士からパイロットに伝達、
《撮影 石田真一》
大型のボーイング777は貨物室にコンテナがそのまま入る。
《撮影 石田真一》
コンテナは「LD-3」という共通形状のもの。次から次に貨物室へ吸い込まれていく。
《撮影 石田真一》
小型機のボーイング737にコンテナは入らない。手作業でばら積みしていく。
《撮影 石田真一》
トーイングカーが連結される。出発準備も大詰め。
《撮影 石田真一》
乗客の手荷物がコンテナに納められた状態で到着。すぐに積み込みを開始。
《撮影 石田真一》
ボーイング777は沖縄行き。機内ではパイロットとアテンダントが集合してのブリーフィングを実施。
《撮影 石田真一》
東京行きの便も同じクルーで、顔合わせはすでに済んでいることもあって、ピリピリした感じはない。
《撮影 石田真一》
ボーイング737は長崎行き。ボーディングブリッジも切り離され、いよいよ出発。
《撮影 石田真一》
トーイングカーによるプッシュバック開始。この時間が正式な出発時間となる。
《撮影 石田真一》
エンジンも起動。離陸前の最終確認。
《撮影 石田真一》
手を振って見送る地上スタッフ。
《撮影 石田真一》
長崎へ向け、その第一歩となるD滑走路へ向けてタキシング開始。いってらっしゃい。
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