2018年のパリモーターショーにおいて、もっとも大きなブースを展開した日系自動車メーカーはトヨタだ。
JR西日本は10月24日、4本の新快速列車で2019年春から有料座席サービスを開始すると発表した。
BASFはロシアの非鉄金属生産企業ノリリスク・ニッケル社と提携、同社が所有するフィンランド・ハルヤヴァルタのニッケル・コバルト精錬所隣接地に欧州初の電池材料生産拠点を建設すると発表した。
ブランドは一朝一夕にできるものではなく、歴史が作り上げるものだ。欧州のプレミアムブランドはどこもそれをきちんと理解していることだろう。なかでもモーターショーのブースにおける見せ方として、特にヒストリーを重視しているメーカーがポルシェだろう。
DeNAは、次世代タクシー配車アプリ「タクベル」について、2019年2月よりタクシー車内の乗客向け後部座席タブレット(10.1インチ)を提供すると発表した。
カーオーディオにはいろいろな楽しみ方がある。手頃なスピーカーに交換してライトに良い音を満喫したり、低音を効かせたパワフルサウンドに身を委ねたり、ハイエンドシステムを組んでとことん理想の音を追求したり…。
札幌市交通局は10月27日、札幌市電の新型低床電車1100形1101号『シリウス』の運行を開始する。
トヨタ自動車は10月24日、レクサスブランドの新型車『ES』を発売した。ESは今回の全面改良で7代目となるが、日本市場での発売は初となる。レクサスインターナショナルの澤良宏プレジデントは「日本で十分戦っていけるポテンシャルがある」と自信を示す。
パナソニック サイクルテックは、乗り心地や使いやすさをさらに高めた、電動アシスト自転車2019年モデル、全12車種を11月1日より順次発売する。
トヨタ自動車は10月24日、レクサスブランドの新型セダン『ES』を発売した。チーフエンジニアの榊原康裕氏は「ESのDNAである快適性に新しい知見を入れてさらに進化させるとともに、デザインでも走りでもときめきを感じるような魅力を備えることを目指した」と語る。