日野自動車は12月4日、子会社であるNEXT Logistics Japan(NLJ)が、荷主企業、運送事業者、求貨求車サービス企業といった物流に関わる各企業の知見や技術を結集し、深刻化する物流の課題解決に向けて新たな幹線輸送スキームを事業化すると発表した。
再びこのセグメントのベンチマークになったBMW3シリーズは、2020年モデルでは、このモデルのデビュー当初より乗り心地も良くなっている。
オートバックスセブンは、安心・安全で豊かな生活に貢献する新ブランド「WEAR+i(ウェア アイ)」から、運転見守りサービス「くるまないと」を12月9日より公式オンラインショップにて販売を開始する。
鈴鹿サーキットで8日、スーパーFJ日本一決定戦のファイナル(10周レース)が行われ、ファイナルラップで2度トップが入れ替わる激闘を制し、鈴鹿シリーズランキング2位の岩佐歩夢が優勝した。
メルセデスベンツ『Aクラス』新型に突如モデル追加されたディーゼルの「A200d」。少し前の本国主催の国際試乗会でも発売がアナウンスされていなかった。メルセデス・ベンツ日本ですらも驚きの追加だったのだそうな。
トヨタ自動車は12月4日、2020年1月1日付の役員人事と組織改正を発表した。
RAV4は日本市場でしばらくお休みしていて3年半ぶりの復活ですが、新型を発売したら瞬く間に人気となったのは2019年の新車業界におけるトピックのひとつでした。しかし、その理由を考えてみるとRAV4の注目すべきポイントが見えてきます。
アイシン精機は12月5日、AI技術の開発体制強化を目的に、2020年5月に「九州開発センター 博多ラボ」を福岡県福岡市に新設すると発表した。
メルセデス・ベンツ日本は10月23日、ラインナップの中核をなすモデル『Eクラス』に、乗用車として日本初となるクリーンディーゼル・プラグインハイブリッドを搭載したセダン『E350deアバンギャルドスポーツ』を設定、受注を開始した。
ワイルドさを前面に出したデザインに、3種類の4WDシステムの設定など高い走破性を打ち出した新型RAV4は、SUVが一般化してきた市場で、敢えてSUVにしか実現できない楽しさ、ワクワク感を強くアピールしている。