◆丸型ヘッドランプを継承
◆最新の日産コネクト
◆初のプロパイロット
◆1.0リットル直列3気筒ターボは117ps
断然、スポーティネスを感じられる仕上がり! その体感たるや、これまでの『カローラ』とはまるで別物、と断言できるレベルだ。ここまで劇的に変わってしまうなんて、さすがTNGAプラットフォームは凄い。
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は、マツダの新型クロスオーバーSUV『CX-30』の新車装着用タイヤとして、「PROXES R56M(215/55R18 95H)」が採用されたと発表した。
ニューラルポケットは12月5日、世界初となるAI搭載のiOS向けドライブレコーダーアプリ「スマートくん」をリリースした。
世のSUVブームを代表する存在に違いなく、そうした価値が多くの人の心に響いたことは、予想をはるかに上回る売れ行きでも明らか。国産SUVとして初の日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞車となるに相応しい1台だと思います。
ジャガー・ランドローバー(Jaguar Land Rover)は12月5日、自動運転技術を手がけるApex.AIに出資すると発表した 。
フォルクスワーゲンは12月4日、『Tロック・カブリオレ』(Volkswagen T-Roc Cabriolet)生産を、ドイツ・オスナブリュック工場で開始した、と発表した。
オンロードからオフロードまで気軽に楽しめる、本格派SUVに仕上がっていたのが好印象でした。AWDシステムも従来型、HVのモーター型に加え、世界初となる新4WDシステム「ダイナミックトルクベクタリングAWD」も用意されていたのには驚きました。
RAV4は、カッコいい!だけじゃなく、3種類もの四輪駆動システムが用意されて、きちんとユーザーが懐具合や行きたい場所に合わせてシステムを選べる、というところがユニークですし、名前の中に入った”4”の文字が表すとおり、どれもとても質感の高い制御でした。
アルパインニューズは、カスタマイズブランド「アルパインスタイル」の新エアロパーツ「フラップシリーズ」5車種を設定し、12月6日より受注を開始した。