◆『カイエン・ターボ・クーペ』がベース
◆アウディ『RS Q8』の記録を3秒以上短縮
◆4.0リットルV8ツインターボは最大出力550psを超える見通し
◆従来型を82hp上回るパワーを獲得
◆最新の「MBUX」は「インテリアアシスト」付き
◆12.8インチの大型インフォテインメントディスプレイ
◆「マイバッハモード」は乗り心地を重視
YJ、TJ、JK、JL……マニアックな『ラングラー』のユーザーは、自分のクルマを年式ではなく社内コードで言うのが慣わしらしい。べつに張り合うつもりはないが、さしずめ今回の『コンパス』は“M6”のマイナーモデルチェンジ版である。
◆モーターは直6ターボエンジンに相当する374hpのパワー
◆市販車は燃料電池車と認識できる専用デザインに
◆トヨタと協力して燃料電池を開発
◆燃料電池車にも「駆けぬける歓び」を
アルプスアルパインが開発した障害物検知ユニットが、電動カートメーカー・福伸電機が6月16日に発売した障害物検知機能付き電動カート「POLCAR SPX-1」に採用された。
ヤマハ発動機、NTTドコモ、デンソーウェーブ、ORiN協議会などは6月17日、高速通信規格「5G」を活用して複数メーカーの産業用ロボットを統合的に遠隔操作する実証実験に成功したと発表した。
ボッシュは6月17日、オンラインにて年次記者会見を開催し、2020年度の日本国内における第三者連結売上高は2690億円で、コロナ禍の影響を受けながらも黒字を達成したと発表。併せて2022年後半より「iBooster」を日本でも製造開始することを明らかにした。
WHILL社は、患者を目的地まで自動運転で移動させる「WHILL自動運転システム」の実証実験を国内3病院で実施している。
ガソリンエンジンやディーゼルエンジンなどのいわゆる「内燃機関」にこだわるマツダが、2050年のカーボンニュートラル実現に向け、電動化戦略を加速する。オンライン方式による「中期技術・商品方針説明会」で明らかにしたもので、きょうの日経なども取り上げている。
NEXCO3社(東日本高速道路、中日本高速道路、西日本高速道路)、本州四国連絡高速道路、宮城県道路公社では、7月11日までの土日祝日について、休日割引を適用しない。道路事業者各社が6月17日に発表した。