ボルボ・カー・ジャパンのマーティン・パーソン社長は11月18日の電気自動車(EV)『C40リチャージ』オンライン発表会で、「2025年には販売の35%、およそ年間9000台のEVを日本で販売し、日本におけるプレミアムEV販売のリーダーとなる」と述べた。
SUBARU(スバル)は、『レヴォーグ』の衝突被害軽減ブレーキに不具合があるとして、国土交通省に改善対策を再度届け出た。対象となるのは、2020年11月2日~2021年6月23日に製造された2万4049台。
イーデザイン損保は11月18日、最新テクノロジーを活用して契約者に新たな体験を提供する新自動車保険『&e(アンディー)』を発売した。この保険で同社はIoTセンサーとスマートフォンを連携させることで事故低減を目指し、安全運転支援サービスとして提供していく。
ボルボ・カー・ジャパンは11月18日、ボルボ日本国内初となるボルボの電気自動車(EV)『C40リチャージ ツイン』を発表した。価格は719万円。
阿部商会は、台湾・トランセンド製二輪車向けドライブレコーダー「DrivePro 20」の取扱を開始し、11月より販売を開始すると発表した。
日産自動車はNTTドコモと提携、11月25日よりドコモの「dカーシェア」から日産の電動化車両カーシェアリングサービス「NISSAN e-シェアモビ」が利用可能となる。
日産自動車とニスモは11月17日、SUPER GTシリーズ GT500クラスの参戦車両を2022年シーズンより変更すると発表した。
◆5ドアのプレミアムスポーツコンパクトとして復活
◆アキュラの新たな入門パフォーマンスモデルに位置付け
◆1.5リットル「VTECターボ」に6速MT
◆PHVシステム全体のパワーは510hp
◆第2世代の「MBUX」を搭載
◆「OLED」技術を導入した12.8インチの大型ディスプレイ
マッハ、RZ、ガンマ、NSR…、環境規制によって国産では絶滅したはずの2ストロークエンジンだが、なんとヤマハが密かに新開発を進め、ニューモデルを新発売してくれた!それが、17年ぶりのフルモデルチェンジとなる『YZ125』(2022年式)だ。