今回はルンバの新機種「ルンバj7/j7+」を紹介します。大きな特徴は、全面にカメラが搭載されて、障害物の認識機能が格段にアップした点です。ペットの糞、靴下、コードなど、これまで認識が難しかったものも認識し回避してくれます。
ロータスカーズは2月9日、オーダーメイドの車両と世界クラスの顧客体験を提供することに特化した新部門、「ロータス・アドバンスド・パフォーマンス」を立ち上げた、と発表した。
スピーカー&DSPアンプの投入で一気に高音質化を図った藤澤さんのフリード。さらに上を目指して導入したのはパワードサブウーファーだった。少しずつ狙ったサウンドに近づけるために埼玉県の東京車楽と綿密な相談を経てシステムアップを続けている。
車・バイクのLED・HID専門店「fcl.(エフシーエル)」(株式会社ウィニーズホールディングス運営)が「新型トヨタ車 純正LEDフォグ専用 パワーアップLEDバルブ」を3月8日から発売。2月8日から予約が開始された。
神奈川県藤沢市にある軽キャンピングカー専門店・オートワンが販売している『給電くん』。その名の通りアウトドア環境や緊急時に電源としても使える軽キャンピングカーとして人気を誇っている同車が、ジャパンキャンピングカーショー2022に展示されている。
近年、自然災害やコロナ禍も影響し注目が高まるキャンピングカー。手頃な軽キャンパーも多く登場し、裾野は確実に広がっている。そんな中、今、キャンピングカーに求められているものは何なのか、ジャパンキャンピングカーショー2022の会場でトレンドについて調査してみた。
2月13日まで幕張メッセ国際展示場で開催されている『ジャパンキャンピングカーショー2022』。フィールドライフ販売のブースでは、ダイハツ『ハイゼット・エクストラ』をベースにした軽キャブコンバージョン『バロッコKパッケージ』が展示されていた。
日本特種ボディー(NTB)は2月10日、EVスタンドでキャンピングカーに搭載するサブバッテリーを従来比1/4の時間で満充電できる「エネクルーズ」を開発したと発表した。
マリナ'RVは、ジャパンキャンピングカーショー2022の会場内で新型ダイハツ『アトレー』をベースとした軽キャンピングカー『キャビンIIミニBASE』を発表した。
ポルシェは現在、主力『911』派生モデルを開発中のほか、ファミリーの大幅改良に着手しているが、改良新型の最新プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。