カーオーディオでは、音調整機能を使いこなせるか否かでも最終的なサウンドクオリティが変化する。なおその設定はプロに任せるのが1番だが、それと並行して自分でやっても楽しめる。当連載では、自分でやろうと思ったときに役立つ情報を多角的に発信している。
BMWグループは、車体表面の色合いを変えることができるBMW『iXフロー』(BMW iX Flow)を2月14日から、ドイツのBMW本社の自動車博物館「BMWヴェルト」に展示した。
日本語にも対応予定。
ハスクバーナ・モーターサイクルズ・ジャパンは2月18日、『Norden 901(ノーデン901)』の日本導入を発表した。新型はパワフルで俊敏なアドベンチャーモデルだ。
ケイワークス(本社:愛知県豊橋市)は、2月10~13日に幕張メッセ(千葉市)で開催されたジャパンキャンピングカーショー2022に、新開発の電源システム「メビウスシステム2」を搭載したバンコン『EX 7Star』を出展した。
マツダが開発中の新型クロスオーバーSUV、『CX-60』市販型の最新プロトタイプをスクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。
レスポンスの全記事から今週注目を浴びた記事をご紹介するレスポンス週間ランキング。今週は、
カーオーディオシステムのビルドアップに興味を抱くドライバー諸氏に向けて、それを実現させるための製品情報をさまざま紹介している当連載。現在は、システムの核となる「メインユニット」のチョイスのポイントを解説している。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)から、車高調キット製品「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」「DAMPER ZZ-R」に新型ホンダ『シビック』(FL1)用が追加され、2月15日より販売が開始された。
「ジャパンキャンピングカーショー2022」には、軽自動車をベースにした200万円台のモデルから1000万円を超えるものまで、大小さまざまなキャンピングカーが集結した。その中で愛犬家が注目したいのは、新たな取り組みをスタートした「トイファクトリー」だ。