ホンダは、最新排ガス規制対応の新エンジンやフロントディスクブレーキを採用した新型『スーパーカブ110』『クロスカブ110』を発表。4月14日より販売を開始する。
カワサキブースの注目車輌としては新型Ninja H2 SX SEでしょう。車間距離を保ったまま自動追従してくれるACC(アダプティブクルーズコントロール)を国内2輪メーカーとして初搭載。バイクメーカーとしてはドゥカティ、BMW、KTMに続く第4例目となります。
東京モーターサイクルショー協会は、「第49回 東京モーターサイクルショー」の開催実績を発表。3日間合計で12万3439人が来場した。
ゲーム『ロケットリーグ』を手がけるPsyonixは3月24日、ランボルギーニ『カウンタックLPI 800-4』(Lamborghini Countach LPI 800-4)が3月30日、同ゲームにデビューすると発表した。
国土交通省は、車椅子使用者用駐車施設の適正利用に向けてた施策の方向性の中間とりまとめを発表した。
昨年、日本国内では過去最高となる販売台数を更新したBMWモトラッドのブースでは、同社のラインナップの多くを展示。そのなかでもっとも注目を浴びたのが、電動バイク『CE04』である。
横浜ゴムは、スウェーデンに本社を置く農業機械・産業車両用タイヤなどを生産販売するTrelleborg Wheel Systems Holding AB社(TWS社)を買収すると発表した。本買収におけるTWS社の企業価値は20億4000万ユーロ(約2652億円)。
DeNA SOMPOモビリティのカーシェアプラットフォーム「Anyca(エニカ)」は3月28日、ステランティスジャパンが展開する、アバルト、アルファロメオ、フィアット、ジープの4ブランドの正規ディーラー148店舗が参入し、合計150台の登録が決定したことを発表した。
MINIは3月23日、MINI『ハッチバック』次期型のEVプロトタイプの写真を公開した。MINIハッチバック次期型には、EVと内燃エンジン搭載車の両方が設定される。このうち、EV版は2023年に生産を開始する予定だ。
今回取材したのは、ヤマハブース。指定された入り口からブースに入ると、正面にドドンっと参考出展の新型『MT-10』が展示され、周りには各排気量のMTシリーズが並びます。