豊田合成が開発したLED発光エンブレムが、日産自動車のクロスオーバーEV『アリア』に採用された。
ロールスロイス(ロールス・ロイス・モーター・カーズ)は3月30日、2023年に市販予定のブランド初のEV、『スペクター』の最新プロトタイプの写真を公開した。
石油元売り大手のENEOSホールデングス(HD)と、ホンダ、ヤマハ発動機、スズキ、カワサキモータースの二輪大手4社が、電動バイクの交換式バッテリーを給油所などで交換できるサービスを2022年秋にも始めるという。
アルピナ(Alpina)は3月30日、『B4グランクーペ』を欧州で発表した。BMW『4シリーズグランクーペ』新型をベースに、高性能化を図っている。
首都高速道路は料金を見直し、4月1日から実施する。最も大きな変化は上限料金の見直しだろう。ETC車・普通車区分で現行の1320円が1950円になる。
三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は3月24日、新排出ガス規制に移行するインドネシア向けに、「ユーロ4」に準拠する小型・中型トラックの新ラインアップを公開。29車種の小型トラック『キャンター』と中型トラック『ファイターX』を新たに販売する。
矢野経済研究所は、日本、米国、ドイツ、中国主要5地域における自動運転の消費者ニーズについてアンケート調査を実施。この中で中国の自動運転に対するニーズが突出していることが明らかになった。
カーオーディオ製品のチョイスは、実は案外難しい。スペック比較だけでは製品の特長を読み切れないからだ。しかし、コツはある。当特集ではそこのところを全国の実力“カーオーディオ・プロショップ”から訊き出し、紹介していく。
エンジンを傷めないために気をつけたい暖機運転。昔ほど暖気にシビアさはなくなったが、エンジンだって寝起きに全力疾走しろと言われたらいい気持ちはしない。正しい暖気のやり方に迫る。
1980年代の後半にアメリカに住んでいたことがあった。山も海もないオハイオ州で、でもホンダの工場があったから『アコード』や『シビック』はよく見かけた。それと同じくらい目に付いたのが同じ日本車のスバルだった。