◆「F1ブレード」とチタンカラーのアクセント
◆PHVのEVモードは最大65km
◆ハイブリッドは市街地の最大80%をEVモードで走行可能
本田技研工業が母体の自動車大学校「ホンダ学園」は、進路探究ができるオリジナルキャンパスノート「進路探究ノート」を大阪府内の高校1年生約1万5000人に6月13日より無料配布する。
ネオクラにはさまざまな魅力がある。そのひとつが現代のクルマには無い個性を備えている点だろう。ネオクラの主戦場となる’80年代~'90年代はクルマの新規開発も盛んな時代で、次々と新しい機構やデザインが新型車に取り入れられ、ユーザーにアピールすることを競っていた。
GSMはGreen Slow Mobilityのことを指す。時速20km以下で公道を走行できる車両およびその移動サービスのことだ。そんな車両にニーズがあるのかと思うかもしれないが、国内モビリティ事情はそう単純ではなさそうだ。
パナソニックホールディングスの傘下で車載機器などを手がけるパナソニック オートモーティブシステムズは6月8日、記者懇談会を開催した。その中で、永易正吏社長は「パナソニックライフカー」をつくる考えを明らかにした。
スーパー耐久24時間レースでは、レース観戦以外にも楽しみ方が多彩だ。6月4~5に決勝が富士スピードウェイで開催されたスーパー耐久第2戦富士24時間レースで、観客は思い思いにイベントを楽しんでいた。
東海理化は6月8日、リユースやオークション事業を手がけるマックスガイが社用車管理システム「FREEKEY社用車予約」を導入したと発表した。
外国為替市場で円安がさらに加速し、ニューヨーク市場でも、1ドル=134円台に突入。2002年2月以来、約20年4カ月ぶりの円安水準となっている。
フィアットは6月7日、『Eドブロ』(Fiat E-Doblo)を欧州で発表した。同時に発表された新型『ドブロ』のEV版で、シトロエン『ベルランゴ』のEV、『eベルランゴ』をベースにしたOEMモデルになる。
トヨタ自動車(Toyota)の米国部門は6月1日、『GR 86』の2023年モデルに「スペシャルエディション」を設定し、860台を限定販売すると発表した。