フォルクスワーゲン(Volkswagen)乗用車ブランドは7月15日、2022年上半期(1~6月)のEVの世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は過去最高の11万5900台。前年同期比は24.9%増と伸びている。
キャンピングカー株式会社は、新型コロナウイルス感染症拡大による移動型療養病床・検査機器搭載車両「メディカルキャンピングカー」の需要増加を受け、7月15日より関東・関西をはじめ、北海道、東北、東海、中国地方、九州へと貸出拠点拡大と提供体制の強化を実施した。
フォルクスワーゲン(Volkswagen)は7月18日、欧州向けの『T-Roc』を皮切りに、新世代のガソリンエンジンを搭載すると発表した。燃費とCO2排出量の両方の性能を向上しているという。
エンジン冷却水であるクーラント。これにもチューニングが存在する。アフター品のクーラントはエンジンを効率よく冷やせるので、熱対策としての効果が高く、じつは冬場にもそのメリットは存在する。
100%のUV遮断率が特徴の株式会社コボテクトのKOBOtectフィルム。同社が展開する3シリーズについて、主な特徴をご紹介する。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)のオールステンレスSUS304製マフラー「NüR-SPEC(ニュルスペック)カスタムエディション」シリーズに、ホンダ『シビック』(FL1)用製品が登場。7月15日から販売が開始された。
サスペンションの専門メーカー・テインが車高調キット「FLEX Z」の適合車種にトヨタ『GRヤリス』、マツダ『ロードスター』、『CX-5』を、「STREET ADVANCE Z」にCX-5をそれぞれ追加、販売が開始された。
カーオーディオシステムのバージョンアップを考えているドライバーに向けて、その実現のサポートをすべく製品情報を多角的に発信している当コーナー。現在は、システムの利便性や快適性を上げられる「周辺アイテム」にスポットを当てている。
7月15日に世界初公開された次期トヨタ『クラウン』。今秋に第一弾として発売される「クロスオーバー」のボディサイズは全長4930×全幅1840×全高1540mmと、現行モデルに対してそれぞれ20mm、40mm、85mm大きい。一方でホイールベースは2850mmと、現行モデル比マイナス70mm。
中国最大の自動車メーカーである上海汽車傘下のMaxusから、高級EVミニバン『Mifa 9』が発売された。価格帯は26万9900~37万9900元(約554万~800万円)。