ホンダは、原付二種レジャーモデル『CT125 ハンターカブ』に最新排ガス規制対応の新エンジンを搭載するとともに、カラーバリエーションを変更し、12月15日より発売する。価格は44万円。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、世界7台限定のコラボモデル『i4 M50 by Kith』を日本国内に1台導入。公式オンラインストア限定で予約を10月10日午後11時59分まで受け付ける。価格は1593万円。
◆2種類のパッケージを新設定
◆3.8リットル V6エンジンは最大出力310ps
◆各種情報を映し出す7.0インチのアドバンスドドライブアシストディスプレイ
光岡自動車は、ミツオカ初のSUV『バディ』を一部改良し、10月7日より販売を開始する。
無限(M-TEC)は10月6日、コンパクトカー『フィット』改良新型に対して開発した各種パーツを発表。全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店にて順次発売する。
日産自動車の海外向け高級車ブランドのインフィニティは10月5日、フルサイズSUVの『QX80』(Infiniti QX80)の2023年モデルを米国で発表した。
◆1.5リットル直列3気筒エンジンは最大出力122hp
◆7速ダブルクラッチ「ステップトロニック」トランスミッション
◆最新の先進運転支援システム
◆オフロード走行を支援する「マルチテレーンセレクト」
◆V6ツインターボ+モーターで最大出力437hp
◆電気モーターの瞬間的なレスポンスを利用する「SPORT」と「SPORT +」モード
ボルボカーズは10月6日、ワールドプレミアを11月9日に行う予定の新型EV、ボルボ『EX90』(Volvo EX90)に双方向充電を搭載すると発表した。
ホンダの米国部門は10月6日、2024年に北米市場で発売する予定の次世代電動SUV『プロローグ』(Honda Prologue)の写真を公開した。