斉藤鉄夫国土交通大臣は12月9日に開かれた定例会見で、事業費の増額が避けられなくなった北海道新幹線札幌延伸工事について記者の質問に答えた。
えこひいきですか? ええ、そうですとも。郷に入っては郷に従え、フランス車に乗るならこの奔放さを受け入れて楽しむ自分に酔いしれたいのである。
マツダのフラッグシップモデル『マツダ6』。「カペラ」の跡を継ぐ形で「アテンザ」として2002年に初代モデルがデビューし、現行3代目は2019年のマイナーチェンジの際に、名称をグローバル向けの「マツダ6」へと変更し現在へ至る。
JR西日本は12月9日、大阪駅(大阪市北区)のうめきたエリア開業へ向けた線路切換工事を2023年2月11日夜間~2月13日早朝に実施すると発表した。
日本にいると普段あまり目にすることがないピックアップトラック。アメリカでは、これを普段使いの足グルマとして乗る文化があり、車種別販売ランキングでは常にトップを占めるほど台数を売るカテゴリだ。
CX-60に10点を投じた理由は、マツダらしく今どき気骨ある縦置き6気筒+後輪駆動の新しいプラットフォームで、ラージクラスではあるも走りの新境地を拓いてくれた点。さらに素材や細部のデザインにこだわった上質で心地いいインテリアも。
ハーレーダビッドソン ジャパンは12月9日、『ナイトスター』のハンドルバー強度が不十分なものがあるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2022年1月17日から8月19日に製造された773台。
カワサキモータースジャパンは12月9日、『Ninja H2』など7車種について、カムシャフトチェーンテンショナに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。
アルパインニューズは12月9日、「イオンモールいわき小名浜」(福島県いわき市)に、期間限定のポップアップストア「アルパインスタイル イオンモールいわき小名浜」をオープンした。
「2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー」が12月8日に決定した。“今年を代表する1台”に選ばれたのは、日産『サクラ』/三菱『eKクロスEV』だ。部門賞のパフォーマンス・カー・オブ・ザ・イヤーにはホンダ『シビック e:HEV/シビックタイプR』が選定されている。