レクサスは現在、欧州Dセグメント『IS』次期型の開発に着手していると見られる。発売からすでに9年、次期型はEVになるとの噂もあるが、果たして。スクープサイト「Spyder7」が入手した最新情報をお伝えする。
豊田合成は、動物性の本革などを使用しない「レザーフリー」を嗜好するユーザー向けに高触感の合成皮革ハンドルを開発、レクサス『RX』新型のレザーフリーパッケージに採用されたと発表した。
◆ドゥカティは2022年に同じシーズンに初めてMotoGPとSBKの両方でタイトルを獲得
◆生産台数はドゥカティの設立年に敬意を表して各260台の合計520台
◆数々の特別装備を採用
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は、ビジネスバン専用ドレスアップタイヤ「H30」を2023年2月より国内市場で順次発売する。
カスタムパーツを開発・販売するダムドは12月23日、スズキ『ハスラー』用に新作ボディキットのDAMD『HUSTLER COUNTRY(ダムドハスラーカントリー)』を発売した。豪快なフォルムにキュートさが光る“カワイルド”が商品コンセプトだ。
経済産業省は、除雪機による死亡事故が過去10年間に25件発生しており、7割が誤使用や不注意によるものとして安全機能を無効化しないことなどの注意を呼びかけている。
吉と出るか凶と出るか---。年の瀬も押し迫る中で、今年のカーオブザイヤーを総なめにした日産自動車と三菱自動車の両社が、付加価値がある商品力を武器に一か八かの賭けに出た。
◆1回の充電での航続は最大625km
◆最新世代の「iDrive」オペレーティングシステム
◆ルーフから展開する「BMWシアター・スクリーン」は31.3インチ
ヤマハ発動機は電動モーターや車両制御ユニットなど電気自動車(EV)向けに開発したデバイスを使って既存のエンジン車をEVに改造したコンバートEVの試作車を報道陣に公開した。
10月7日にマイナーチェンジを受けたホンダの5人乗りコンパクトカー『フィット』。スポーティーグレードである「RS」の復活がトピックスの1つだ。ホンダアクセスより同時発売された純正アクセサリーを紹介する。