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[カーオーディオ DIY]“取り付け穴”の開け方、コツは「ジグソーをドリフトさせる」 画像
自動車 テクノロジー

[カーオーディオ DIY]“取り付け穴”の開け方、コツは「ジグソーをドリフトさせる」

カーオーディオ機器を自分で取り付けてみたいと考えているドライバーに向けて、取り付け作業のコツをさまざま紹介している当コーナー。現在は、「サブウーファーボックス」の作り方のコツを解説している。今回は、サブウーファーの「取り付け穴」の開け方を紹介する。

軽自動車に注目! 日産『サクラ』やホンダ『N-BOX』…8月新型車ランキング 画像
自動車 ニューモデル

軽自動車に注目! 日産『サクラ』やホンダ『N-BOX』…8月新型車ランキング

8月に発表された新型車に関する記事を、独自ポイントで集計しランキングにしました。8月も国内外では多くの新型車が発表されましたが、どのようなクルマが注目されたのでしょうか。

「日本で発売したら売れるのは『C-HR』?『CX-50』?」2択アンケート集計結果は【クルマら部 車論調査】 画像
モータースポーツ/エンタメ

「日本で発売したら売れるのは『C-HR』?『CX-50』?」2択アンケート集計結果は【クルマら部 車論調査】

自動車ニュースのレスポンスが贈る、クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』(ベータ版)!「クルマの車論調査」の集計結果を発表です。今回のお題は、「日本で発売したら売れるのは『C-HR』?『CX-50』?」でした。

【マセラティ グレカーレ 新型試乗】フェラーリともアルファとも違う!「トロフェオ」の本懐はV6ターボにあり…南陽一浩 画像
試乗記

【マセラティ グレカーレ 新型試乗】フェラーリともアルファとも違う!「トロフェオ」の本懐はV6ターボにあり…南陽一浩

「グレカーレ・トロフェオ」に試乗して、その奥ゆかしいけど痛快な乗り味と、新世代マセラティとして完全に「らしさ」をモノにした完成度の高さに、驚嘆せざるを得なかった。

[プロセッサー活用]タイムアライメントで左右の微調整においてもポイントとなるのは“音量”!? 画像
自動車 テクノロジー

[プロセッサー活用]タイムアライメントで左右の微調整においてもポイントとなるのは“音量”!?

カーオーディオシステムの最終的なサウンドクオリティには、チューニングの出来・不出来も大きく影響してくる。ただしその設定は難しく、本命の調整はプロに任せた方が賢明だ。しかし、それと並行して自分でやっても楽しめる。当連載では、そのやり方を説明している。

BMWが次世代EV『ノイエ・クラッセ』発表、新デザイン提示…IAAモビリティ2023 画像
自動車 ニューモデル

BMWが次世代EV『ノイエ・クラッセ』発表、新デザイン提示…IAAモビリティ2023

BMWグループは9月2日、次世代EVコンセプトのBMW『ヴィジョン・ノイエ・クラッセ』(BMW Vision Neue Klasse)を、ドイツで開催した「IAAモビリティ2023」のプレビューイベントで初公開した。

一挙に3種類! マツダ『ロードスターRF』用サスペンション、テインから登場 画像
自動車 ビジネス

一挙に3種類! マツダ『ロードスターRF』用サスペンション、テインから登場

サスペンションの専門メーカー、テインがスポーツ走行向け車高調「MONO RACING」とプレミアム車高調「MONO SPORT」、全長調整式車高調「FLEX Z」にマツダ『ロードスターRF』(NDERC)用の適合車種ラインナップをそれぞれ追加した。

メルセデスベンツ CLA 次期型のEV仕様は航続750km以上---まもなく発表 画像
自動車 ニューモデル

メルセデスベンツ CLA 次期型のEV仕様は航続750km以上---まもなく発表

メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)は9月1日、次期『CLA』を示唆する『コンセプトCLAクラス』を9月3日、ドイツで開催する「IAAモビリティ2023」のプレビューイベントで初公開すると発表した。

「EV宿場町」をめざす小田原市…REXEV が協力、充電器の導入やEVカーシェア提供 画像
自動車 社会

「EV宿場町」をめざす小田原市…REXEV が協力、充電器の導入やEVカーシェア提供

REXEVは、電気自動車(EV)の普及促進やEV利用者の集客を図ることを目的とした「小田原市EV宿場町コンソーシアム」に参画し、EV・スマート充電器の導入やEVカーシェアサービスの提供に関して、神奈川県小田原市や参画企業と協力していく。

日本復帰から1年で勝算は!? ヒョンデの主力『アイオニック5』初の大幅改良で競争力アップなるか 画像
自動車 ニューモデル

日本復帰から1年で勝算は!? ヒョンデの主力『アイオニック5』初の大幅改良で競争力アップなるか

日本市場再参入の旗頭として韓国ヒョンデが投入したBEV『アイオニック5』。ユーザーやジャーナリストの評価は高いものの、まだまだ販売に結びついているとはいえない状況だ。そんなアイオニック5が初の大幅改良を迎え、テコ入れを図るという。