フォルクスワーゲン(VW)は純正ペット用品の充実度も高いドイツの自動車メーカーだ。
ヤマハ発動機は12月11日、新事業創出を目的とした自社ファンド「ヤマハモーターエクスプロラトリーファンド」を米国に設立したと発表した。
ナビタイムジャパンは、iOS向けアプリ「カーナビタイム」の車両管理機能に、12月11日よりレシート読み取り機能を追加した。
スズキのインド部門、マルチスズキ(Maruti Suzuki)は12月10日、新世代のCNG(圧縮天然ガス)車の販売台数が50万台に到達した、と発表した。
オリックス自動車は12月11日、カーシェアリング事業にて、新たに北海道・中国・九州の3エリアに進出し、2019年度中に全国エリアにサービス拠点を拡大すると発表した。
「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」はボルボ『XC40』が選出された(7日、主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)。選考委員のピストン西沢氏はフォルクスワーゲン『ポロ』に満点の10点を投じた。ポロは総得票数で3位だ。
『911DAYS』通巻74号は巻頭で「993」の大特集を組む。水冷『911』も4世代目となり、クラシックモデルの仲間入りをしてきた空冷911最終型の993を、「今だからこそ知っておきたい」を切り口に紹介する。
◆新3.0リットルV6ツインターボは354ps、48.9kgm ◆最新のLEDヘッドライトなどでフェイスリフト◆デジタルコクピットに10.9インチのタッチパネルモニター
今年の1台を決める第39回「日本カー・オブ・ザ・イヤー 2018-2019」が発表された。モータージャーナリストをはじめとする60名の選考委員による選考コメントが、公式サイトで公開されている。
極東開発工業は、冬季のスリップ事故を防ぐ凍結防止剤を散布する「湿塩散布車」を開発、12月18日より発売する。