終戦直後から日本に本格的にモータリゼーションが訪れる1970年代までのバスたちを収録した1冊が刊行された。
京成バスは12月10日、東京都葛飾区の京成ドライビングスクールで「ドライバー安全運転コンテスト」を開催した。各営業所長が選抜した20人のバス運転手がドライビング技術を競い合った。
日本においてジープブランドは好調だ。2018年は『ラングラー』が11年ぶりにフルモデルチェンジするなどで、話題にも事欠かない。そこで、なぜ日本市場が好調なのか、また、ラングラーのフルモデルチェンジでのポイントなどについて担当者に話を聞いた。
グレード違い(Highline)のTDI 4MOTIONのレポートはすでにお届けした。この時、実は乗り心地への懸念から自己判断で“非R-Line”の試乗車を選んだのだった。が、今回R-Lineの試乗の機会を得て…
「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」はボルボ『XC40』が選出された(7日、主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)。選考委員のピーター・ライオン氏はトヨタ『カローラスポーツ』に満点の10点を投じた。
『ベストカー』編集部によると、2019年から、大きく進化した技術、スタイル、コンセプトをもつ、革新的な新型スモールカーが続々と登場する。巻頭特集に出てくるのはトヨタ『パッソ』、ホンダEV、マツダ『デミオ』、日産『デイズ』だ。
レクサスはロサンゼルスモーターショー2018において、改良新型『RC』(Lexus RC)のカスタマイズカーの最終形、『RC XCC』を初公開した。
新型が投入されてヒット中のジムニー。そんな人気モデルに対してオーディオの高音質化を施したカーオーディオプロショップがある。車両に加工などを加えること無い手軽なプランでスズキ『ジムニー』を高音質化する独自メニューに注目した。
国土交通省は12月10日、バスターミナルなど、不特定多数が集まる公共交通機関の施設に対する警戒強化対策の一環として新宿南口交通ターミナル(バスタ新宿)で先進的警備システムの実証実験を実施すると発表した。
国土交通省は10日、訪日外国人の国内での移動が分かる「FF-Data」(訪日外国人流動データ)の最新版(2017年分)を公表した。