ランボルギーニ『アヴェンタドールSV』後継モデルとなる『アヴェンタドールSV イオタ』または『アヴェンタドール SV J』を、ニュルブルクリンクで再びスクープした。また今回はランボルギーニの代名詞とも言える「シザードア」が全開になる場面の撮影に成功した。
鈴鹿サーキットは、「2018 FIA F1世界選手権シリーズ第17戦 日本グランプリレース 鈴鹿30回記念大会」(10月4~8日開催)のチケット販売を5月13日10時より開始する。
全国軽自動車協会連合会は5月2日、4月の小型二輪車(251cc~)新車販売台数を発表。前年同月比7.0%増の8566台で、2か月ぶりに前年同月実績を上回った。
中国の新興自動車メーカーの代表格ともいえるのが「BYD」だ。もともとは化学系エンジニアが創業したバッテリー製造メーカーであり、現在では3年連続で新エネルギー車世界一のブランドである。
ジャガー・ランドローバーは、英国における自動運転車両の導入促進のために発足したコンソーシアム、「AutopleX」に参画した、と発表した。
今回の北京モーターショー2018では、既存の大手自動車メーカーとは出自を異にする新興メーカーがいくつも出展し、ひとつの潮流となっていた。「前途」もそのなかの一社である。
日本自動車部品工業会は、会長にリケンの岡野教忠会長が就任する人事を内定した。5月24日開催の通常総会後の臨時理事会で、就任が決定する。
BMWグループは、2018年第1四半期(1~3月)の決算を公表した。
「INTELLIGENT BOXER」を名乗る次期SUBARU(スバル)『フォレスター』と『XV』のハイブリッド(スバルの表記では「モーターアシスト」)モデルがお披露目された北京モーターショー2018。
ソフトバンクグループのSBドライブは、5月8日から10日に行われる福岡空港(福岡市博多区)での自動運転バスのデモンストレーションに協力すると発表した。