SUPER GT第2戦・富士500kmは4日、決勝日を迎え、GT500クラスでは松田次生&ロニー・クインタレッリのミシュランタイヤ装着ニスモ組GT-Rが今季初優勝を飾った。松田は自己のもつ最多勝記録を更新、節目の通算20勝に到達している。
前回、モック(模型)を使用して初めてカーラッピングに触れた著者。しかし、その作業は“前途多難”を予感させる、かなり難しい作業でした…。
アウディのコンパクト・クロスオーバーSUV、『Q3』次期型に設定される最強・最速の「RS Q3」市販型プロトタイプが、ニュルブルクリンク北コースで高速テストを開始した。
今や世界一の自動車マーケットとなった中国。その勢いもあって北京モーターショー2018のプレスデーは大盛況だった。北京モーターショーの会場は東京モーターショーの2倍強ほどの面積があるにも関わらず、人口密度が高くてとにかく混んでいる。プレスの数が多いのだ。
2017年に電動モデル専門のハイパフォーマンスブランドになることを宣言したボルボ・カー・グループ傘下のポールスター。その市販第一弾となる『ポールスター1』が北京モーターショー2018に展示されていた。
登場から1年1カ月でマツダ『CX-5』は、初めてのマイナーチェンジを行った。ディーゼルターボが進化したが、ガソリンエンジン搭載車にも改良のメスを入れ、走りのポテンシャルと燃費性能をアップしている。
かつてビッグスクーターブームを牽引した「マジェスティ」だが、その子孫はまだ生き残っている。本家250cc版は生産終了となってしまったが、155ccエンジンを積む『マジェスティS』があるのだ。
ゴールデンウィーク後半の5月6日(祝・土)と6日(日)の2日間、群馬県高崎市のプロショップ「ガレージA」にて『Garage-A. 17周年 大感謝祭』が開催される。
ESは『LS』と並んでレクサスの歴史とともにスタートした30年の歴史を持つモデルだが、これまで日本では販売されていなかった。しかし新型は日本でも販売されることがアナウンスされており、日本人としても興味深いモデルといえるだろう。
BMW『3シリーズ』次期型プロトタイプを、偽装の軽い状態でキャッチした。またその室内を激写することに成功した。