昭和シェル石油、国内向け原油処理量2.0%減…7-9月期

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昭和シェル サービスステーションイメージ
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昭和シェル石油は、グループ4製油所の2013年7-9月の国内向け原油処理量を、前年同期比2.0%減の677万キロリットルにすると発表した。

同計画は、国内需要動向および期中で実施する昭和四日市石油 四日市製油所の定期修理に対応しつつ、適正在庫を維持し、石油製品の安定供給を実現するもの。

なお、海外向け原油処理量は、海外製品市況動向を踏まえ、適宜決定していく。
《纐纈敏也@DAYS》

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