旭硝子、通常型ストックオプションを従業員らに割当

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旭硝子は、通常型のストックオプション(新株予約権)を発行すると発表した。

ストックオプションを発行するのは、同社従業員や子会社の取締役と従業員に業績向上に対する意欲や士気を高めてもらうのが目的。

ストックオプションは、同社の従業員と子会社の取締役及び従業員15人に対して85個(1個=1000株)を割り当てる。

新株予約権の行使期間は、2009年7月2日から2013年7月1日まで。
《レスポンス編集部》

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