【アゼスト05夏】センターユニットなど6機種を発表

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クラリオンは、ADDZESTシリーズの2005年モデルとして、1DINセンターユニット1機種、2DINセンターユニット3機種、パワードサブウーファー2機種の計6機種を5月下旬から順次発売する。

アゼスト05年新ラインアップ群は、最新のデジタルメディアを分かりやすく、簡単に操作可能なインターフェイスの実現を目指した。同時に「原音再生」を実現する多数の高音質機能を搭載する。

そしてアゼスト独自のCeNET端子搭載機種は、今夏発売予定のCeNET 『iPod』インターフェイスボックス『EA1251A』で、iPodの接続が可能になる。

1DINセンターユニットは、タッチパネル採用CD/MP3/WMA/ミュージックキャッチャー・センターユニット『DXZ955MC』(7万8750円)。タッチパネル式4.2型TFTカラーディスプレイを搭載した。

不要なボタンを極力排除し、ディスプレイ上の表示部に触れるだけでストレスなく操作が行える。。独自のミュージックキャッチャー機能で、CDから楽曲を手軽に本体のメモリーに最大353分録音することが可能。

2DINセンターユニットは、より趣のある高品位なイメージをデザインで表現した。使用頻度の高い「サーチ」、「ボリューム」、「ソース切り替え」、「調整モード」といった機能が大型のロータリーキーでより直感的に操作可能。

パワードサブウーファーの『SRV313』、『SRV616』(両機種とも3万1290円)は、設置場所を選ばない小型・薄型サイズながら迫力の重低音を実現する。

従来の小型ウーファーでは困難だった迫力の重低音再生を倍音の活用という音響心理学理論に基づいたマックスベース技術で、自然で聴き疲れのない重低音を実現したとしている。
《レスポンス編集部》

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