スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
ラリー由来の高性能AWDスポーツカー、スバル『WRX STI』新型をめぐる動きが活発化している。現行はセダンボディだが、新型はハッチバックボディになりそうだ。高性能ホットハッチ市場において、ホンダ『シビックタイプR』と並ぶ注目モデルとなりそうだ。
スバル『WRX』、3500kmを走破しSP4Tクラスを制す…ニュルブルクリンク24時間レース
・SUBARU WRX NBR CHALLENGE 2026がSP4Tクラスで優勝した
・予選は総合68位、決勝は総合31位まで順位を上げた
・総周回139周、約3527.5kmを走行し、2024年以来2度目の優勝
スバル、400馬力の「WRX S4」で参戦へ…ニュルブルクリンク24時間レース
・スバルテクニカインターナショナルが2026年の第54回ニュルブルクリンク24時間に参戦する
・WRX S4ベースの「SUBARU WRX NBR CHALLENGE 2026」でSP4Tから上位SP8Tまでトップを狙う
・最高出力6.5%向上や新ABS、空力改良などを投入し過酷な環境に対応する
スバル「STI Sport♯」発表、国内『WRX』初の6速MT採用…600台限定で610万5000円
・WRX「STI Sport♯」は600台限定で、6速マニュアルトランスミッションを採用する
・水平対向ターボとシンメトリカルAWDに、ZF製電子制御ダンパーやbremboブレーキを組み合わせる
・2026年4月9日から5月17日まで全国販売店で抽選申し込みを受け付ける
「古代兵器かよ」スバル BRZ GT300、水平対向6気筒を搭載…1月に盛り上がった口コミ記事ベスト5
1月に公開された口コミ記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1月は、スバルによるSUPER GTシリーズへの「水平対向6気筒」投入について反響が上がりました。ベースとなるエンジンが、30年以上前に発売された『アルシオーネSVX』搭載のものをベースとしていることでも話題となっています。
「この値段は凄い!」STI装備満載のスバル『インプレッサ』、そのコスパがSNSで話題に
SUBARU(スバル)は「東京オートサロン2026」で『インプレッサ』の特別仕様車「STI Performance Edition」を発表した。価格は356万8070円から。SNS上では「最高にかっこいい」「STI装備でこの値段は凄い!」など話題になっている。
ド派手なサンライズイエロー!スバル『WRX S4』『レヴォーグ』の特別仕様車に、SNSでは「イカしてる」
スバルは1月9日、「東京オートサロン2026」において、『レヴォーグ』と『WRX S4』の特別仕様車「STI Sport R-Black Limited II」を発表した。価格は468万6000円からだ。
「古代兵器かよ」スバル BRZ GT300に搭載される「水平対向6気筒」にSNS興奮!『アルシオーネ』ファンも注目
スバルとスバルテクニカインターナショナル(STI)は「東京オートサロン2026」で、2026年のモータースポーツ活動計画を発表。SUPER GTシリーズに「水平対向6気筒ツインターボエンジン」を搭載した『BRZ』を投入することが明らかになった。
「もうMT作らないと思ってた」スバル WRX STI Sport#、待望の6MT搭載にSNS歓喜「熱い」「戻るわ」
スバルテクニカインターナショナル(STI)は1月9日、「東京オートサロン2026」にてSTIコンプリートカー『WRX STI Sport#(シャープ)』を初公開した。「もうMT作らないと思っていた」「いい意味で期待を裏切るかも」など話題になっている。
スバル『インプレッサ』の運動性能をさらに引き出す!「STI Performance Edition」356万8070円から発売…東京オートサロン2026
SUBARU(スバル)は1月9日、『インプレッサ』の特別仕様車「STI Performance Edition」を東京オートサロン2026で発表した。価格は356万8070円からだ。
