ホンダ『WR-V』改良新型、インドで先行発表…新グリルとLEDで表情変化
・改良新型ホンダ・エレベートがインドで発表。フロントグリルやLEDテールランプなど外観を大幅刷新し、新色「ノルディック・フォレスト・パール」を含む7色を設定した。
・1.5リットルi-VTECエンジンを継続採用し、MT仕様で15.31km/l、CVT仕様で16.61km/lの燃費性能を実現。最高出力は89kW(121PS)。
・ホンダ・センシングや360度サラウンドビジョンカメラ、6エアバッグなど充実した安全・運転支援技術を搭載。グレードはMTが5種、CVTが4種の計9バリエーション。
ホンダの小型SUV『WR-V』、改良新型をインドで予告…デビューは10月6日
・ホンダ・カーズ・インディアが改良新型エレベイトの先行予約を10月1日に開始し、予約金は2万1000インドルピー
・インドが改良新型エレベイトの世界初投入市場となり、正式発表は2026年10月6日を予定
・改良新型では大胆なデザインや上質な室内空間、待望の新機能を追加し、SUV市場でのさらなる存在感を狙う
ホンダ『WR-V』が2027年に大幅改良か? 新顔デザイン採用、待望のハイブリッド追加も!
ホンダのコンパクトSUV『WR-V』に、2027年にも大幅な商品改良が行われる可能性が浮上した。注目はエクステリアの刷新だけではない。入手した情報によると、日本仕様には待望のハイブリッド車(HEV)が設定される可能性があるという。
ホンダ『ステップワゴン』『WR-V』『フリード』をレトロ&ワイルドに変身、ダムドが新カスタムパーツ4点を発売
ダムドがホンダ車向け新4点を発売。ステップワゴン用リアゲートガーニッシュ、WR-V用デューリーマーカーマウントとCOPERNIXホイール、フリード用amabileホイールをラインアップ。
RAYS HOMURA「2×9R」がさらに進化! 上質メッシュ×新色スーパーダークガンメタの破壊力PR
HOMURAの人気モデル「2×9R」に新色スーパーダークガンメタが追加。上質なメッシュデザインと旬のボディカラーに映える魅力を探る。
ホンダ『WR-V』に「ADVエディション」、新グリルにオレンジアクセントが映える…インド発表
ホンダ・カーズ・インディア(HCIL)は、小型SUV『エレベイト』(日本名:『WR-V』)の新たなフラッグシップグレード「ADVエディション」を発表した。
ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」、『シビックRS』『フリードe:HEV』『WR-V』の適合が追加
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、ホンダ車・3車種への適合が追加された。
DAMD流の“WR-V究極完成形”はこれだ!アメリカンましましな『ダムド WR-V リヴァーブ』に一目惚れPR
Honda『WR-V』は2024年3月の発売以来、人気を博しているコンパクトSUVだ。そんなWR-Vのルックスに注目したのが、人気カスタマイズブランドの『DAMD』だ。過去の名車のエッセンスを取り入れたボディキットを得意とするDAMDが、注目の『WR-V Reverb』を6月6日に発売。モチーフは1980~90年代に絶大な人気を誇った、あのアメリカンSUVだ。
「心震わす余韻とビート」いつものドライブに新たなリズムを…ダムドからホンダ『WR-V』用ボディキットが登場
6月6日より、ダムドからホンダ『WR-V』用ボディキット「DAMD WR-V Reverb」の販売が開始された。コストパフォーマンスが高く人気のWR-Vに向けて、近年のダムド製ボディキットの基軸となるニューレトロデザインをインプットしたモデル。繊細なディテールを追求した質感の高いデザインと製品精度の高い設計が光る、完成度の高いボディキットとなっている。
ホンダ『WR-V』はなぜリコール?…5月掲載のリコール記事ランキング
5月1~31日に掲載されたリコール・不具合情報に関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。最も注目を集めたのはホンダ『WR-V』シート素材の保安基準不適合のリコール情報でした。
