箱根駅伝のトヨタFCEV、センチュリーとクラウンの車体色は「マコシャーク」?!
新春1月2~3日の箱根駅伝。ホンダのEVバイク『WN7』が先導を務めたり、トヨタがオフィシャルカーを提供したり、モーターファンも見ていて楽しかった。それらの中で、『センチュリー』と『クラウン』、いずれもFCEV:燃料電池電気自動車のカラーに注目した読者がいた。
『箱根駅伝』先導はホンダのEV白バイ、オフィシャルカーはFCセンチュリー…見どころまとめ
関東ローカル競技会だった「箱根駅伝」、今やすっかりメジャーイベントになった。「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走」は2日が往路、3日が復路で開催される。2026年は先導車やオフィシャルカーに注目だ。『レスポンス』に掲載された箱根駅伝2026関連の記事を独自にポイント集計し、ランキング形式にした。
箱根駅伝の見どころは「EV白バイ」だけじゃない! トヨタの改造『センチュリー』登場に「みてみたい!」とSNS注目
ホンダがEV白バイを先導車として導入することが話題になっている「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」。トヨタは、計40台もの電動車で大会をサポートすると発表した。
大変身! センチュリー・クーペ&レクサス・ミニバン…2025年の新型車ニュース・ベスト5
2025年に公開された新型車の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目度1位は、トヨタ自動車が発表した新型車ブランドの新戦略でした。コンセプトカーも複数が同時に発表されています。
トヨタ、箱根駅伝に“特製”のセンチュリーFCVなど電動車40台提供[新聞ウォッチ]
トヨタ自動車は2026年1月2、3日に開催される「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走」に、センチュリーの燃料電池車(FCV)を提供するという。
トヨタ、箱根駅伝2026のサポート車両をすべて電動車に…『センチュリー』燃料電池車も起用
トヨタ自動車は、2026年1月2日から3日に開催される第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)に提供する車両を、BEVやFCEV、HEVなど、すべて電動車にすると発表した。
「今年一番ハイになった」「進化が凄すぎ」超高級クーペになる新型『センチュリー』に期待の声集まる
トヨタは「ジャパンモビリティショー2025」で2ドアクーペとなる新型『センチュリー』を世界初公開。センチュリーをトヨタの最高級ブランドとして再定義することを改めてアピールした。
トヨタ『センチュリー』、セダンを一部改良…二輪車検知や交差点支援を追加
トヨタ自動車は、『センチュリー』(セダン)を一部改良し、12月1日に発売した。
センチュリークーペ「人が主役の空間」とは…今週の有料会員記事ベスト5
11月20~26日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、センチュリークーペ
クーペだけどショーファーカー、『センチュリークーペ』のインテリアで表現した「人が主役の空間」とは…ジャパンモビリティショー2025
トヨタはセンチュリーをブランド化することを発表するとともに、そのコンセプトモデル、『センチュリークーペ』を「ジャパンモビリティショー2025」に出展。そのインテリアは日本の和室を意識したとのことなので、インテリアデザイナーに話を聞いた。
