三菱 eKスペース、eKクロススペースに関するニュースまとめ一覧

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三菱自動車 日産 ルークス
eKスペース/ルークス、エアバッグ不具合の既販売車8万6000台をリコール 画像
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eKスペース/ルークス、エアバッグ不具合の既販売車8万6000台をリコール

三菱自動車は2月10日、軽乗用車『eKスペース』と日産『ルークス』のエアバッグに不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。対象となるのは2020年12月11日~2021年12月1日に製造された8万6282台。

【三菱 eKクロス スペース 650km試乗】『N-BOX』と真っ向勝負できる軽スーパーハイト 画像
試乗記

【三菱 eKクロス スペース 650km試乗】『N-BOX』と真っ向勝負できる軽スーパーハイト

三菱自動車の軽スーパーハイトワゴン『eKクロス スペース』で650kmほどツーリングを行う機会があったので、インプレッションをお届けする。

生産を再開:eKスペース、eKクロススペース、ルークスの3車種…不具合対策が確定 画像
自動車 ビジネス

生産を再開:eKスペース、eKクロススペース、ルークスの3車種…不具合対策が確定

三菱自動車と日産自動車は、エアバッグの不具合で停止していた三菱『eKスペース』、同『eKクロススペース』、日産『ルークス』の生産・出荷を2月11日より再開する(4日発表)。

三菱『eKスペース』など3車種、エアバッグの性能が発揮されない恐れ 画像
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三菱『eKスペース』など3車種、エアバッグの性能が発揮されない恐れ

三菱自動車と日産自動車は12月24日、軽自動車の三菱『eKスペース』、『eKクロススペース』、日産『ルークス』の衝突試験において、一部条件下ではエアバッグの性能が十分発揮されない可能性があると明らかにした。

三菱 eKスペース など軽3車種、突然の生産・販売停止の謎[新聞ウォッチ] 画像
自動車 ビジネス

三菱 eKスペース など軽3車種、突然の生産・販売停止の謎[新聞ウォッチ]

歳末のかき入れ時に、一体全体何が起こったのだろうか。三菱自動車が岡山県の水島製作所で生産している軽自動車『eKスペース』『eKクロススペース』の生産・販売を12月3日から一時停止していることがわかったという。

三菱自動車、楽天市場で新車サブスクを開始…アウトランダー PHEV や eKクロス など6車種 画像
自動車 ビジネス

三菱自動車、楽天市場で新車サブスクを開始…アウトランダー PHEV や eKクロス など6車種

三菱自動車と楽天グループは、自動車販売におけるDX推進の一環として、三菱自動車がインターネット・ショッピングモール「楽天市場」に「三菱自動車 楽天市場店」を出店。11月25日より新車の販売を開始した。

三菱 eKクロススペース、マルチアラウンドモニターなど装備の特別仕様車発売へ 画像
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三菱 eKクロススペース、マルチアラウンドモニターなど装備の特別仕様車発売へ

三菱自動車は、軽スーパーハイトワゴン『eKクロススペース』に、安全装備や機能装備を充実させて購入しやすい価格とした特別仕様車「Tプラスエディション」を設定し、12月16日から販売を開始する。価格は191万4000円から204万6000円。

「NMKV」創立10周年、日産と三菱自動車の合弁会社---累計152万台を生産 画像
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「NMKV」創立10周年、日産と三菱自動車の合弁会社---累計152万台を生産

6月1日、日産自動車と三菱自動車の合弁会社「NMKV」が創立10周年を迎えた。

三菱eKスペース と 日産ルークス、アース不良で火災事故発生…2万3000台をリコール 画像
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三菱eKスペース と 日産ルークス、アース不良で火災事故発生…2万3000台をリコール

三菱自動車は5月27日、『eKスペース』および日産『ルークス』について、アース不良により火災に至るおそれがあるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2020年3月2日から5月25日に製造された2万3255台。

三菱eK や 日産デイズ など30万台リコール、ECU不具合で制動距離が長くなる 画像
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三菱eK や 日産デイズ など30万台リコール、ECU不具合で制動距離が長くなる

三菱自動車は5月27日、軽乗用車『eK』など4車種について、制動停止距離が想定より長くなるおそれがあるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

三菱 eKクロス/eKクロス スペース、安全装備充実の特別仕様車「Gプラスエディション」発売 画像
自動車 ニューモデル

三菱 eKクロス/eKクロス スペース、安全装備充実の特別仕様車「Gプラスエディション」発売

三菱自動車は、軽ハイトワゴン『eKクロス』と軽ス―パーハイトワゴン『eKクロス スペース』に安全装備を充実させ、購入しやすい価格とした特別仕様車「Gプラスエディション」を設定し、12月24日から販売を開始した。

【日本カーオブザイヤー2020-2021】今年の一台は『スバル レヴォーグ』に栄冠、インプレッサ以来4年ぶり 画像
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【日本カーオブザイヤー2020-2021】今年の一台は『スバル レヴォーグ』に栄冠、インプレッサ以来4年ぶり

日本を代表する「今年のクルマ」を決める「2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤー」は7日、オンラインで最終選考会を実施。ノミネートされていた10ベストカーの中から、スバル『レヴォーグ』が栄冠に輝いた。

【三菱 eKクロススペース 新型試乗】スーパーハイトの動的性能はここまで進化したか…工藤貴宏 画像
試乗記

【三菱 eKクロススペース 新型試乗】スーパーハイトの動的性能はここまで進化したか…工藤貴宏

これはなかなかなだ。クルマをスタートしてひとつめの交差点を曲がっただけで、仕立ての良さが伝わってきた。ただ、誤解を受けないように先に伝えておくと、『eKクロススペース』の走行性能は軽自動車全体から見れば特別に高い水準というわけではない。

【三菱 eKスペース 新型試乗】絶対にターボエンジンを買うべき理由…工藤貴宏 画像
試乗記

【三菱 eKスペース 新型試乗】絶対にターボエンジンを買うべき理由…工藤貴宏

◆なぜターボエンジン車を推すのか ◆高速巡航時での違いは ◆ターボの価格はお買い得としか言いようがない

「リアシートがすごい」クルマ 7台を比較!センチュリーにロールス、あの軽自動車も!? 画像
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「リアシートがすごい」クルマ 7台を比較!センチュリーにロールス、あの軽自動車も!?

クルマのリアシートといえば、家族を乗せるためのもの、VIPのための空間、あるいは趣味の道具を満載に……など様々な用途がある。そして裏を返せば、リアシート=後席空間がどのように仕立てられているかによって、そのクルマの個性が見えてくる。

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