ヒョンデ、新型EV『インスター』などサブスク車両5000台供給へ…ドイツで電動車普及加速
ヒョンデは、ドイツで自動車サブスクリプションを手がけるFINNと、2025年に5000台の車両供給に関する基本契約を締結したと発表した。
ヒョンデとサムスン、次世代通信「P-5G RedCap」技術の実証に成功…MWC2025で公開へ
ヒョンデは、サムスン電子と共同でプライベート5G(P-5G)RedCap技術の実証実験に成功したと発表した。この技術は3月3日にスペインで開幕する世界最大のIT・電子機器展示会「MWC2025」で公開される予定だ。
ヒョンデやサムスンSDI、ロボット用高性能バッテリー開発で提携
ヒョンデとキア、サムスンSDIは、EV用電池技術を生かしたロボット専用の高性能バッテリー開発で提携すると発表した。この協力関係は、ロボット用バッテリーのエネルギー密度、出力、使用時間を大幅に向上させることを目指している。
ヒョンデ、新型3列シート電動SUV『アイオニック9』をインドネシア投入へ
ヒョンデは、インドネシアでのEVラインナップをさらに充実させるため、新型3列シート電動SUV『アイオニック9』を導入すると発表した。
ヒョンデ、新ソフトウェアブランド「Pleos」を3月発表へ…SDV開発を支援
ヒョンデグループは、3月28日に韓国ソウルで新たな開発者会議「Pleos 25」を開催すると発表した。この会議は、ソフトウェア定義車両(SDV)開発システムへの移行を加速し、ヒョンデ、キア、ジェネシス車両向けのアプリシステムを拡大することを目的としている。
4列シートの9人乗りミニバン登場、新型『スターリア』インドネシアで発表
ヒョンデは、「インドネシア国際モーターショー(IIMS)2025」において、ミニバン『スターリア』の改良新型を発表した。
ディスプレイに連動してスピーカーが動く「可動式サウンドシステム」、ヒョンデモービスが開発
ヒョンデモービスは、ドライバーズシートに設置されたディスプレイの動きと連動する新しい可動式サウンドシステムを開発したと発表した。
ヒョンデがスタートアップと協業、アクセラレータープログラム「ZER01NE」開始
ヒョンデは、2025年前半のアクセラレータープログラム「ZER01NE」の開始を発表した。
ヒョンデ、若者向けの新型コンパクトSUV『VENUE』をインドネシアで発表
ヒョンデは、インドネシア国際モーターショー(IIMS2025)において、新型コンパクトSUV『VENUE』を発表した。これにより、ヒョンデはインドネシア市場における全セグメント(A~E-F)のSUVラインナップを完成させた。
ヒョンデ『アイオニック5 N』、筑波サーキットでEV最速「57.446秒」の新記録
ヒョンデは、茨城県の筑波サーキットで開催された「シバタイヤ presents Attack Tsukuba 2025」において、『アイオニック5 N TA Spec』がEVの最速ラップタイムを記録したと発表した。
