「まさかのSUVだと…!?」新型ホンダ『インサイト』4年ぶり復活、その姿にSNSでは驚きの声
ホンダ『インサイト』が、電気SUVとして4年ぶりに復活することが3月5日に発表された。中国で生産し輸入する形で、3000台の限定で2026年春の発売を予定している。SNSでは、「セダンのイメージだったけどSUV化は意外」など、早速注目を集めている。
ホンダ『インサイト』新型を国内初披露、電動モビリティ体験イベント「EV:LIFE FUTAKO TAMAGAWA 2026」…3月14日・15日
自動車専門メディア「ル・ボラン」を運営する芸文社は、電動モビリティの体験イベント「EV:LIFE FUTAKO TAMAGAWA 2026」を、東京・二子玉川の二子玉川ライズ イベントスペースにて3月14日と15日に開催する。
ホンダアクセス、新型『インサイト』用純正アクセサリーを公開 充電環境もサポート
ホンダの純正アクセサリーなどを手掛けるホンダアクセスは、2026年春の発売を予定している新型『インサイト』用ラインアップの一部をホームページで先行公開した。
ホンダ『インサイト』が電気SUVとして4年ぶり復活、航続距離500km超、限定3000台で「ゼロシリーズまでの橋渡し」
ホンダ『インサイト』が電気SUVとして4年ぶりに復活する。中国で生産し輸入する形で、3000台の限定で2026年春の発売を予定している。一充電あたりの航続距離は、日本のホンダとして初めて500km以上を実現する。
初代ホンダ『インサイト』、今もEV以外で最高の燃費性能とアピール…29.8km/リットル
ホンダは米国でのハイブリッド車販売25周年を迎え、1999年12月に発売された初代『インサイト』が、現在でもEV以外で最高の燃費性能を維持していると発表した。
ホンダ、フィットなど14車種53万台に改善対策…電動サーボブレーキシステムに不具合
ホンダおよびタイホンダは12月8日、『フィット』など14車種53万台について、電動サーボブレーキシステムに不具合があるとして、国土交通省へ改善対策を届け出た。
【さよならホンダ インサイト】後期型で450km試乗、ここまで変わったことをなぜもっと発信しなかったのか
◆生産終了、3代目インサイトを「さよなら試乗」
◆前期型から変わったこと
◆後期型で明らかに変わった乗り味
◆長く乗るなら良い選択肢に
ホンダ インサイト、米国生産終了へ…ハイブリッドは主力3車に集約
ホンダ(Honda)の米国部門は4月14日、『インサイト』の米国生産を6月に終了すると発表した。第3世代の現行インサイトは、2018年の発売以来、7万台以上を販売してきたが、米国での販売に幕を下ろす。
ホンダ CR-V など4車種2万6000台、燃料ポンプ不具合で再リコール…対象車両拡大
ホンダおよび英国ホンダは3月25日、『CR-V』など4車種について、燃料ポンプに不具合があるとして、再度リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
ホンダ インサイト/アコード、バッテリーが充電不足となるおそれ リコール
ホンダおよびタイホンダは12月17日、『インサイト』と『アコード』のDC-DCコンバータ(電圧変換装置)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
