国産161車種「室内の広さ」を徹底比較! 軽自動車が高級車を超える!? 数字で見えた意外な実力
やっぱりクルマは広いに限る!? Responseでは国産161車種の室内長×室内幅×室内高から独自の「室内空間指数」を算出。軽自動車からSUVまで9ジャンルで室内の広さを比べてみた。
水素エンジンハイブリッド車、トヨタが国内初の公道実証へ…徳島・鳴門のホテルが送迎業務で参画
・トヨタ自動車と徳島県が連携し、水素エンジンハイブリッド車が国内初となる公道での社会実装実証を開始する。
・徳島県鳴門市のリゾートホテル モアナコーストが実証パートナーとして参画し、宿泊者送迎などの通常業務で車両を運用する。
・燃料には徳島県内で製造される地産地消の水素を使用し、走行時にほぼCO2を排出しない点が特徴だ。
ポップアップルーフと40型スクリーン搭載、『ハイエース』ベースのキャンピングカーレンタル開始…Carstay
・Carstayがキャンピングカー「SAny.VAN ポップアップルーム」のレンタルを開始した
・ポップアップルーフで車内高を約1.4mから最大約2.4mに拡張し、大人4人が就寝できる
・料金は9,000円/12時間からで、Mobi Lab.や近隣施設で受け取れる
『ハイエース』や『ジムニー』をヴィンテージ仕様に、新カスタムブランド「FLEX FOUND」発表…フレックス×アルパインスタイル、
・フレックスとアルパインマーケティングのコラボで新カスタムブランド「FLEX FOUND」が誕生。200系ハイエースベースの「FOUND CARICA」とジムニーベースの「FOUND BEAS」の2ラインを展開する。
・専用ボディパーツは1台あたり80~90点で、そのほとんどを日本国内で製造。自動ブレーキなどのADAS機能に影響を与えず、車検にも対応した仕様となっている。
・2026年9月26日から全国のフレックス店舗で先行展示を実施。内装やタイヤ・ホイールなどのカスタマイズにも対応する。
『ハイエース』カスタムのCRS、D&Dホールディングス傘下に…全国展開を加速
D&Dホールディングスは、『ハイエース』を中心としたコンプリートカー(カスタムカー)の製造・販売および自社パーツブランド「エセックス(ESSEX)」の企画開発を手掛ける株式会社シーアールエス(CRS)の全株式を取得したと発表した。
ハイエースベースの『NOIR』、高級レンタカー仕様をEL RENTAL CARが出展へ…ツーリズムEXPOジャパン2026
・ジェイクラブが「ツーリズムEXPOジャパン2026」に出展し、EL RENTAL CARの新型NOIRを展示する
・新型NOIRはハイエース9型をベースに、ブラックマイカの外装やLEDテールランプなどを採用する
・イベント開催と同時にレンタル予約を開始し、東8ホール(関東ゾーンK-24)で案内する
ハイエースの音をもっと良くしたい! ESB 8000シリーズ×DSPで作る本格3ウェイシステム[car audio newcomer]by custom&car Audio PARADA 後編
トヨタ『ハイエース』のカスタムを進める中でカーオーディオに魅了された足立さん。低音強化の次に狙ったのはフロントスピーカーの高音質化。福井県のcustom & car Audio PARADAで理想の音とデザインを追求した。
コクピットをスパルタンに演出…HKS『ハイエース』『アルファード』など5車種に対応、トヨタAT車向け「カーボンシフトノブ」発売
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から、トヨタのゲート式AT車向けカーボンファイバー巻きシフトノブ「カーボンシフトノブ トヨタ AT M8」[51999-AT007]が新発売。税込み価格は1万9250円。
ハイエースにも車検対応の4本出し! ブリッツのエキゾーストシステム「ニュルスペック・カスタムエディション」発売
ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション(CE)」に、トヨタ『ハイエース』(TRH211K、TRH216K、TRH214W、TRH219W 2026年2月~)の適合が追加された。
「エヴァンゲリオンレーシング」のサポートカーを再現、トミカ『エヴァRT2号機 トヨタ ハイエース』予約開始
・エヴァンゲリオンレーシングの2025年シーズン実車サポートカーをモデルにしたトミカが7月23日17時より予約受付開始
・価格は1500円(税込)、2026年10月頃の発売を予定。サーキットイベントやエヴァンゲリオン公式ストアなどで販売予定
・トミカは1970年発売の国産ダイキャスト製ミニカーシリーズで、累計販売台数は10億台超(2024年12月時点)



