多くのドライバーが、運転中に何らか音楽を聴いている。当連載では、その音楽を「何で再生するか」について考えている。今回は、同乗者に動画系コンテンツを楽しませたいと思ったときの、動画再生の新たな形について説明する。
カーオーディオに興味を持つドライバーを増やすべく、“とっつきにくさ”の払拭を目指して展開している当連載。毎回、疑問に思われがちな事柄を取り上げそれらの意味や内容を解説している。現在は、「サブウーファー」に関連した分かりづらいポイントについて説明している。
パイオニアは10月1日、パイオニア製のエキサイター(振動素子)とアンプが、レカロが販売を開始する自動車向けシート「RCS Sound Edition」に採用された、と発表した。
『マツダ3』に乗る彼氏の影響でオーディオに興味を持ったしらたまさん。同じマツダの『ロードスター』に乗り始めたのをきっかけに、広島県のWarps(ワープス)でホイール&マフラーなどに加えてオーディオのインストールを開始。
ホンダ発スタートアップのAshiraseは10月1日、視覚障がい者の歩行を振動を通じてサポートする世界初のナビゲーションデバイス『あしらせ』の新モデルを発売した。ユーザーのルート確認の負荷を減らし、外出時の安全性を向上させる。
カーオーディオ愛好家から一目置かれる名機を毎回1つずつ取り上げ、それらが名機たるゆえんを紐解いている当連載。今回は、国産ハイエンドカーオーディオブランド「ビーウィズ」の新エントリースピーカー『ルーセント シリーズ』にスポットを当てる。
パイオニアが提供するスマートフォン専用カーナビアプリ「COCCHi(コッチ)」が、9月26日に実施したアップデートにより、夜モードでの地図表示の視認性を向上させ、自宅到着時の走行軌跡の自動消去や目的地周辺の有料道/一般道選択が可能になった。
全国で行われているカーオーディオのコンペティションの中でもっと著名な大会の1つが、この「ハイエンドカーオーディオコンテスト」。去る8月31日と9月1日の両日、つま恋リゾート彩の郷(あやのさと)にて第9回が開催された。
フロントスピーカーをフォーカルのES165K2Sに交換して音質アップを実感した天野さん。インストールを手がけた広島県のWarpsでさらなる高音質化を目指してDSPアンプの投入を実施。オーディオに加えて内外装カスタムを充実させるのも天野さん流となった。
マイカーのサウンドシステムを「今よりもっと良くしたい」と思ったときに役立つ、製品選びのコツを解説している当連載。まずは、スピーカー選びをするときのポイントを紹介している。今回は、ミッドウーファーの“口径”について説明していく。