パイオニアは10月16日、スズキの新型クーペスタイルSUV『フロンクス』にパイオニア製のカーナビゲーションが採用された、と発表した。
アイシンは10月15日、愛知県刈谷市と次世代のまちづくりを目指す「メタかりチャレンジ」の実証実験を行うと発表した。
デンソーは10月19日と20日の2日間、名鉄生活創研と協力し、名鉄商店前で生成AIを活用したロボット制御技術「Generative-AI-Robot Technology」のデモイベントを開催する。
車内のエンタメの定番と言えば映像コンテンツだろう。テレビ視聴に加えて近年はHDMIを用いたスマホのミラーリングやAmazon Fire TV Stickなどを利用して各種の動画配信の視聴も多くなっている。そんな時に便利に使えるのがデータシステムのTVキットだ。
ビーウィズが走行音静粛化プログラム「調音施工」の施工認定店の呼称を、2024年10月から「調音施工スタジオ」へ順次改称することを発表した。
カーオーディオはとかく“分かりづらい”と思われがちだ。当連載は、その払拭を目指して展開している。そうすることで、愛好家をさらに増やそうと試みている。現在は「サブウーファー」に関する事柄にスポットを当てている。今回は、「ボックス」の仕様違いについて考える。
スマホの普及が進んでいつでもどこでもインターネット環境につながっていることが当たり前になった現代。そんな中、車内のオンライン化を進めているのがパイオニアだ。汎用的に使える車載Wi-Fiルーターはクルマの新たな便利アイテムとなっている。
ジェイドに乗り換えた機会に通勤距離も伸び運転する時間が長くなった茂木さんは純正オーディオにもの足りなさを感じてシステムアップを開始。栃木県のLCサウンドファクトリーでスピーカー交換から始まって幾度ものステップを踏んで満足いく高音質化を果たす。
メルセデス・ベンツ日本は9月26日、メルセデスベンツ『C200』と『C200d』にアース配線の組み付け不備があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
メルセデス・ベンツ日本は9月26日、『Sクラス』など12車種の燃料ホースついて劣化により燃料漏れが発生するおそれがあるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。