マピオンは、地図上に指定した複数地点間の距離を測ることができるサービス「キョリ測(ベータ版)」で、開発中の新機能を体験できる場としてPC版「キョリ測ラボ」サービスをリリースした。
矢崎エナジーシステムは、画像認識による車線逸脱・ふらつき走行警告(レーン・ディパーチャー・ウォーニング)機能を日本で初めて搭載したドライブレコーダー「YAZAC-eye3(LDW)」を6月初旬より発売する。
日本トラストテクノロジーは22日、世界初のUDMA7 CFカードに正式対応したLightning端子搭載iPad用カードリーダー「iPad Lightning用 達人カメラリーダー」を発売した。直販価格は3,980円。
スバルXVハイブリッドに搭載されるアイサイトには、新たに「ECO-C(エコクルーズコントロール)」が組み合わされる。これは、「アイサイト」とハイブリッドシステムを協調制御させるシステムで、動作時は最大で約10%程度の燃費向上が期待できる新装備だ。
パナソニック『ゴリラ』の2013年夏モデル「CN-GP530D」は、PNDとしての基本を追求しているという。データ容量は16GB。一昔前のハードディスクモデルを超えるものとなり、GPSとジャイロに加え、準天頂衛星のみちびきにも対応し、自車位置精度も向上している。
三菱自動車は5月22日、コンパクトSUV『RVR』の米国仕様『アウトランダースポーツ』が、米国IIHS(道路安全保険協会)の衝突安全性評価において、最高評価となる「2013トップセーフティピック+」に認定されたと発表した。
米国の自動車大手、フォードモーターは5月20日、新型『フュージョン』のプラグインハイブリッド、『フュージョン エナジー』が、米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)の衝突安全テストにおいて、最高評価の5つ星を獲得したと発表した。
富士重工業の米国販売会社スバル オブ アメリカ インクは、新型スバル『フォレスター』がIIHS(ハイウェイ安全保険協会)が行った2013年の安全性評価において、最高評価の「トップセイフティピック+」を獲得したと発表した。
昭文社が旅行ガイドブックと連携して使えるスマートフォン用ガイドアプリ「マップルリンク」。
グーグルは21日、東日本大震災の影響を大きく受けた岩手県・宮城県・福島県の3県の経済復興を支援する「イノベーション東北」を開始した。インターネットの力で東北のビジネスとコミュニティの復興を支援する活動だという。