クラリオンは6月28日、さまざまな機能を集中操作できる観光バス向け新型システムを開発、日野『セレガ』および、いすゞ『ガーラ』に採用されたと発表した。
カーオーディオ愛好家に向けて、製品選びの勘どころを解説している当コーナー。先週からは「電源強化アイテム編」をスタートさせた。その2回目となる今回は、肝心要の「バッテリー」について考察していく。
全国から多くのBEWITHユーザーが集まる千葉県のヴォーグにて、今年もお得な「VOGUE THE SALE !」が開催される。このイベントはセールだけではなく、メーカー講師による楽しいセミナーも行われ、カーオーディオの新たな一面を感じられる有意義なイベントだ。
SUBARU(スバル)は6月24日、2018年モデルとして米国で発売する改良新型『レガシィ』と『レガシィアウトバック』の価格を、2万2195ドル(約250万円)からに設定すると発表した。
国土交通省の総合物流施策大綱に関する有識者検討会は、次期総合物流施策大綱の策定に向けて、今後の物流施策のあり方についての提言をまとめた(6月27日)。
AI・人工知能EXPOでは、直接車載システムや自動運転のためのAIを展示しているところは少ないが、自動車への応用が可能な展示はいくつか発見することができる。PLENGoerRoboticsというベンチャー企業のキューブ型エージェントもそのひとつだ。
米国に本拠を置く画像処理用半導体(GPU)メーカー、エヌビディア(NVIDIA)は6月27日、ZFおよびHELLA(ヘラー)と戦略的提携を締結すると発表した。
カーオーディオには、ホームオーディオにはない独特の“流儀”がいくつか存在している。同じオーディオ・リスニングであるのに、同じでないことが多々あるのだ。それらを1つ1つ掘り下げることで、カーオーディオならではの“奥深さ”を浮き彫りにしていこうと思う。
イタリアの高級車メーカー、マセラティは6月27日、米国ニューヨークにおいて、『グラントゥーリズモ』の改良新型モデルを初公開した。
電気通信大学は人工知能先端研究センターを設立し、この分野の研究に力をいれているが、栗原聡教授の研究に、信号機の動的制御をAIに行わせ、渋滞を解消させるというものがある。