昭和シェル石油で、4月30日まで、シェルスターレックスカード「GET! FOUR STAR!!」キャンペーンを実施中。
トヨタ自動車の張富士夫社長がJR東海の社外取締役に就任するという。きょうの朝日によると「JR東海からの強い要請に、トヨタ側が応じる方針を固めた」とみられており、6月のJR東海の株主総会で正式に決まるようだ。
開幕3連勝と独走中のフェラーリを是が非でも追いかけたいウィリアムズBMW。チームではヨーロッパラウンドの開幕となるサンマリノGPに向けていくつかの新エアロダイナミクスパーツを導入。巻き返しに自信を見せている。
1994年5月1日の悲劇がなければ、マクラーレンに復帰するアイルトン・セナが見られたかもしれない。その年、ウィリアムズに移籍したセナは、移籍後わずか3戦目でこの世を去ってしまった。
東京プリンスホテルにて20日、2004年 FIA/WRC 第11戦 ラリージャパンについての記者発表会が開催された。18日に終わったばかりのラリーニュージーランドに参加していたパニッツィ、奴田原、ヒルボネン、新井らのインタビューも行われた。
東京プリンスホテルにて20日、2004年 FIA/WRC 第11戦 ラリージャパンについての記者発表会が開催された。このラリーは、2001年の国際格式の「北海道ラリー」からはじまり、04年に正式にWRCのカレンダーに組み込まれ、名称もラリージャパンとなった。
元F1ドライバーのヨス・フェルスタッペン。昨年はミナルディから参戦していたが、今シーズンはシートなし。だが予想よりも早くF1復帰が実現するかもしれない。
トヨタ自動車の張富士夫社長は20日、東京都江東区のMEGA WEBに開設する「ユニバーサルデザインショウケース」の開所式で今季のF1について感想を求められ「自分たちは速くなったと思っていたが、他チームも進歩していた」と、苦笑した。
連続表彰台獲得、合同テストでトップタイムと今シーズン波に乗っているB・A・R・ホンダのジェンソン・バトン。チームメイトの佐藤琢磨はバトンのスピードに追いつくための猶予をチームからもらっているという。
LM-GTクラスにポルシェ『911GT3』で出場するチョロQレーシングでは、初参戦ということで控えめなコメントが聞かれた(19日、ルマン24時間耐久レース参戦会見)。渦尻栄治監督は「とにかく完走して、次に繋がるデータを得たい」と謙虚な姿勢を崩さない。