川崎重工グループは、ワシントン首都圏交通局(WMATA)との間で、7000系車両に関する契約上の未解決事案について包括的な合意に達したと発表した。
LINEヤフーコミュニケーションズは、西日本鉄道との連携協定に基づき、3月16日から運行開始する有料座席列車「Nライナー」において、コミュニケーションアプリ「LINE」を活用した予約機能の企画・開発を支援したと発表した。
JR九州は、スマートフォンで列車の運行状況をリアルタイムに確認できる新サービス「JR九州トレインナビ」を開始した。
西武鉄道と西武ホールディングスは、kiwamiと連携し、アバター駅係員によるハイブリッド接客サービスの実証実験を開始した。
JR東日本グループは12月9日、列車貨物輸送サービス「はこビュン」を拡大し、2026年3月23日からE3系新幹線1編成の全号車を改造した貨物専用車両による運行を開始すると発表した。
JR東日本ビルテック株式会社は9月10日(水)より、
西日本旅客鉄道(JR西日本)、人機一体、日本信号、東洋車輌の4社は6月30日、仮称だった多機能鉄道重機の製品名称が『ZIZAI』(読み:じざい)に決定した、と発表した。今後、日本信号が販売する製品の名称として採用する。
アイシンが開発した音声認識システム「YYSystem(ワイワイシステム)」が、「ゆりかもめ」の一部駅窓口に導入された。
JR東日本グループは、新幹線を活用した高速・多量荷物輸送サービス「はこビュン」を事業化すると発表した。
日本通運、全国通運、日本フレートライナー、日本貨物鉄道(JR貨物)、T2の5社は11月21日、自動運転トラックと貨物鉄道を組み合わせた新しい輸送モデルの構築に向けて、実証実験の検討を開始すると発表した。