第116回シカゴオートショー(シカゴモーターショー2024)が2月10日から、米シカゴ市マコーミックプレイスで一般公開され、2月19日のプレジデンツデーまで続く。
3サイズ、全長4995×全幅1850×全高1935mm、外から見ると本当にデカいけど、車高が高いことを除けば、今時このサイズはある意味普通である。
2023年に登場したトヨタの『GRカローラ』は5ドアハッチバックで、普段使いからサーキット走行まで可能なオールマイティな車両として注目。
シボレーは2月8日に、米シカゴのマコーミック・プレイス・コンベンションセンターで一般公開されるシカゴオートショー2024(シカゴモーターショー2024)で、新型の2025年型『エクイノックス』EVを披露する。
日産自動車は2月8日、米シカゴのマコーミックプレイス・コンベンションセンターで開催されたシカゴオートショー2024(シカゴモーターショー2024)で、北極から南極まで走破した『アリア e-4ORCE』を公開した。
トヨタ自動車は2月8日、米シカゴにあるマコーミックプレイスコンベン・ションセンターで開幕したシカゴオートショー2024(シカゴモーターショー2024)に、新型クロスオーバーの『クラウン・シグニア』(Toyota Crown Signia)を展示した。
ポルシェの電動化がいよいよ本格化だ。1月にBEVとして生まれ変わった『マカン』に続き、ポルシェを代表する2ドアオープンカー『718ボクスター』もBEVとして新生する。2024年内にもデビューが見込まれるBEV版ボクスターの量産型プロトタイプをスクープした。
アバルトはかつてはフィアット車用のチューニングパーツやコンプリートマシンを製造していた会社。現在はステランティスブランドのひとつとなっている。
スズキは『スイフト』をフルモデルチェンジした。そのデザインはスイフトらしさを踏襲しながら、新たなZ世代ユーザーを獲得すべく軽やかさを両立させていったという。
今週(2月2~8日)の記事について独自ポイントで集計したランキング。今週も個性的な新型車情報が多く集まった。中でも、トヨタ『ランドクルーザーFJ』のスクープ情報が、頭一つ抜けて注目を集めている。